
太陽の光をあてると、コップの中の風車がクルクル回り始めます。コップで外の風を防いでいるのに、不思議ですね。
これは太陽のエネルギーが、コップの中の空気を動かしているのです。
※この風車は、別の実験「温度差で風車を回してみよう」でも使えますよ。
実験の材料
●コップ(高さ20cmくらいの透明なもの1コ)
●コンビニ弁当などのプラスチックのフタ(1枚) ●ねんど(適量)
●風車の型紙(※ここからダウンロードしてください→ダウンロード)
●台の型紙(※ここからダウンロードしてください→ダウンロード)
●針(1本) ●画用紙もしくは厚紙(1枚) ●黒と青のマジック(各1本)
●セロファンテープ(1コ) ●はさみとカッターナイフ(各1本)
●古くなったボールペン(1本) ●青の油性マジック(1本)
●定規(1本) ●小皿(1枚)
この実験の材料は携帯サイトからも見ることができます。
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