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●「情報教育セミナー2007」のご案内
● シンポジウム『アーカイブと文化の継承 〜高度情報社会に求められる人材〜』
● 研究会『映像制作活動とメディア・リテラシー教育をどう考えるか』
●映像教育実践セミナー
● シンポジウム『アーカイブと文化の継承 〜高度情報社会に求められる人材〜』
● IT活用セミナー2007夏 『「これならできる!普段着の活用」
   〜じゃぶじゃぶ使おう デジカメ活用術〜』

● 日本教育新聞主催『「教育ソリューションフェア2007/ICT活用セミナー」』
● 『Innovative Teachers Day 2007』
    〜学校のICT化、成功の鍵はここにあります〜

●D-project2『「全国公開研究会 IN 札幌Vol.2」』
●D-project2『ICT活用実践研究ワークショップ「教師塾」in札幌』

● 『ICT活用実践研究ワークショップ「教師塾」in長崎』
● 『国際教育みらい会議2007』を8月に開催!!
● 『どうつくるPISA型授業」読解力セミナー2007』
● ICT授業に役立つ「活用事例集」を贈呈!!
「デジタル・アーキビスト概論」
ICT教育推進プログラム協議会 中間レポート
● ICTスキルアップオンライン 申込開始のお知らせ

● 学校のコンプライアンス対策は万全ですか?

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●「情報教育セミナー2007」のご案内

「情報教育セミナー2007」のご案内



【開催の趣旨】
 高度情報化社会の進展に伴って、学校においても、「教育の情報化」をスローガンとして、教育のさまざまな場面にコンピュータを活用する動きが広がってきています。
 「教育の情報化」がその成果をあげるためには、コンピュータやLANの整備などの環境の充実をさらに推進する必要がありますが、これと併行して教師のコンピュータ活用能力を高めることがきわめて重要であります。
 「情報教育セミナー2007」では、「教育の情報化」推進への行政の取組みや現在さまざまな観点から検討されている教育のあり方への展望についての講演と、教育におけるコンピュータ活用のあり方について、先導的に研究され、実践されている方々によるシンポジウムを開催し、学校教育におけるコンピュータ活用の一層の進展に資することにします。

《テーマ》 IT新改革戦略と教育の情報化
《日 時 平成19年8月1日(水) 10:00〜17:00
《会 場》 アルカディア市ヶ谷(私学会館) 富士の間(3階)  
(東京都千代田区九段北4−2−25)
TEL:03-3261-9921 URL:http://www.arcadia-jp.org/top.htm
主  催 財団法人学習ソフトウェア情報研究センター
後  援 文部科学省
全国都道府県教育委員会連合会
東京都教育委員会
日本教育新聞社
日本教育情報学会
参加定員 150名
参加対象 小・中・高校の教師、教育研究機関・教育行政機関関係者、教育関係団体関係者
参加費 2,000円  ※学情研の研究会員は無料です。
支払い方法
  後日郵便振込用紙を郵送致します(振込手数料はご負担願います)
申込〆切日 平成19年7月30日(月)  ※以下の参加申込書でお申込み下さいませ!!

セミナープログラム
   

時間 プ   ロ   グ   ラ   ム
9:30 第23回学習ソフトウェアコンクール表彰式

10:00 情報教育セミナー開会

10:05

10:40

基調講演
「IT新改革戦略と文部科学省の基本方針」
後藤 篤二(文部科学省生涯学習政策局参事官)

10:40

11:40

特別講演 
「教育改革の動きと学習指導要領改定の方向性」
 工藤 文三(国立教育政策研究所初等中等教育研究部長)


11:40

13:00
昼食・休憩
13:00

14:30

パネルディスカッション(1)
「普段着のICT活用のツボはここだ!」
コーディネーター 中川 一史(メディア教育開発センター教授)
パネリスト 佐藤 幸江(横浜市立大口台小学校主幹教諭)
時國 美佐(金沢市立菊川町小学校教諭)
西田 素子(金沢市立長田町小学校教諭)
福田 優香(船橋市立三山東小学校教諭)


14:40

16:10

パネルディスカッション(2)
「ここから始める情報モラル」
コーディネーター 堀田 龍也(メディア教育開発センター准教授)
パネリスト 堀  泰洋(富山市立船峅小学校教諭)
宮本 朋典(浜松市立和田東小学校教諭)
宮脇 康一(墨田区立第四吾嬬小学校教諭)
吉野 和美(富士市立田子浦小学校教諭)

16:15 情報教育セミナー閉会

9:30〜10:00に、学習ソフトウェアコンクール表彰式が行われますので、セミナーに参加される方はなるべく表彰式にもご出席下さるようご案内申し上げます。


「情報教育セミナー2007」参加申込書

参加代表者 氏名 
その他参加者氏名
代表者勤務先名(所属)
 〒 
送付先住所 ※
勤務先へ希望の方は
勤務先名もご記入下さい

電話番号 ※ (半角)
FAX番号 (半角)
Eメール (入力頂いた方には申込み内容の確認メールを後日送信致します。) (半角英数字)
備考

※学情研研究会員
の方は会員番号を
ご記入ください
このセミナーを何で知りましたか? 学情研ホームページ  ダイレクトメール 学情研メルマガ
新聞 知人の紹介(「備考」欄にお名前を) 
その他(具体的に何かを「備考」欄に)
※は必須項目です
個人情報の取り扱いには十分注意し、当財団法人の事業以外には使いません。
後日、受講票と振込用紙を郵送いたしますので、ご住所はお間違いないようご記入ください。
参加者が複数の場合には、代表の方に一括してお送り致します。





● シンポジウム『アーカイブと文化の継承 〜高度情報社会に求められる人材〜』
情報社会の発展とともに、これまでの古文書の記録管理から、多様な分野の資料の
デジタル・アーカイブ化の重要性が高まってきました。
とくに我が国が、社会の情報基盤としてデジタル・アーカイブズを構成するために
は、文化資料を正しく理解し、著作権等の知的財産の保護、メディアの流通・活用・
新しい文化創造の能力をいかに育成するかにかかっています。
このため今回、博物館・メディア関係者、教育関係者により、文化の継承とアーカ
イブの発展のために必要とされる人材についてシンポジウムを開催することになりま
した。ぜひ多数の方々に参加していただきたく、ご高配賜りますことをお願い申し上
げます。

【開催案内(PDFファイル)】http://dac.gijodai.ac.jp/kahaku/img/poster.pdf

【開催日時】平成19年7月23日(月) 10:00〜16:00
【開催場所】国立科学博物館 講堂 *東京都台東区上野(JR上野駅下車、上野公園)
【定  員】150名(先着順)
【資 料 代】1,000円(資料代+入館料)
【お申込み方法】氏名、住所、所属を明記の上、E-mail又はFAXでお申込みください。
【申込み・お問合せ先】
      特定非営利活動法人日本デジタル・アーキビスト資格認定機構
      〒160-0012 東京都新宿区南元町23番地
      公立共済四谷ビル4階 
      TEL 03-5919-3403 FAX 03-5919-3402
      E-mail npo@gakujoken.or.jp

● 研究会『映像制作活動とメディア・リテラシー教育をどう考えるか』
 研究の一領域としてメディア制作の教育研究に取り組んできた日本教育メディ
ア学会と、現場教師を中心とした構成員でメディアでの表現活動による授業のデ
ザインの研究を行ってきD-project(デジタル表現研究会、会長:中川一史)の
共同開催です。
 
【開催日時】2007年7月21日(土)
【開催場所】関西大学総合情報学部(高槻キャンパス)
       *千里山キャンパスではありません。(JR京都線高槻駅より市営バス約25分)
【参加費・資料代】1,000円
【主  催】日本教育メディア学会、D-Project
【お申込み方法】
日本教育メディア学会 HPよりお願い申し上げます。
       http://wwwsoc.nii.ac.jp/jaems/ (研究会の案内)
【お申込締切日】 2007年7月24日(火)
【お問合せ先】〒569-1095 大阪府高槻市霊仙寺町2-1-1
        関西大学総合情報学部 久保田・黒上研究室
        担当 久保田賢一
        TEL / FAX:072-690-2419 E-Mail:kubota@res.kutc.kansai-u.ac.jp
        Web、申込受付担当 関西大学大学院総合情報学研究科 笹尾真剛 >
        E-mail:shingo17sasao@gmail.com


●映像教育実践セミナー
 映像教育は子どもたちの感性を高め、豊かな心を育み、創造性を養います。
しかしそれを実践するためのノウハウや専門的指導者が少ないのが実情です。
 本セミナーでは、29回を数える世界的な市民ビデオの祭典「東京ビデオフェ
スティバル(TVF)」の入賞作品から、教育現場で制作された作品を中心に、
映像制作を授業に取り入れるためのポイントを理解します。
 ※詳しくは次のURLをご参照ください。
  http://www.jvc-victor.co.jp/tvf/30th/event/index.html
【日 時】
 @1回目: 2007年7月25日(水)13:30〜17:00(受付開始13:00)
 A2回目: 2007年8月7日(火)13:30〜17:00(受付開始13:00)
  ※1回目と2回目は同じ内容ですので、どちらかご都合の良い日を選択。
【会 場】横浜情報文化センター大会議室
    (〒231-0021神奈川県横浜市日本大通11番地)
【費 用】2,000円
    ※お申し込み多数の場合は、日程の調整をお願いする事があります。
【定 員】 約30名(先着順・要申込)
【テーマと実施内容】
 @ビデオリテラシーの実践と意義
 Aビデオ制作の方法と具体的手順(ISIC、ショートストーリー、インタビュー等)
BTVF作品にみる学校教育現場でのソフト制作の実例と解説
 C参加者のビデオ制作の実例紹介と講師による問題解決へのアドバイス指導
【対 象】
  小・中・高(国語・社会・理科・美術・情報・総合学習・視聴覚教室ご担当教諭、
 放送部・パソコン部顧問)、大学(教育学部・社会学部・文学部・芸術学部)、
 専門学校(映像、放送、芸術系)、教育委員会関係者、生涯学習(教育)関係者、
 地域活性化活動関係者 など
【問合せ/申込み】
 東京ビデオフェスティバル事務局(平日10:00〜17:00)
   TEL:03-3289-2815 FAX:03-3289-2819
   ※参加お申し込みフォームに必要事項を入力して、お申し込みください。
【主 催】日本ビクター株式会社 TVF事務局
【後 援】横浜市、横浜市学校視聴覚教育連絡協議会、ヨコハマEIZONE実行委員会、
    日本教育新聞社
【協 力】市民ビデオ研究会、日本工学院専門学校


● IT活用セミナー2007夏 『「これならできる!普段着の活用」
   〜じゃぶじゃぶ使おう デジカメ活用術〜』
 本セミナーでは、普段着のICT活用のヒントがいっぱいもらえます。第2回の
セミナーはデジタルカメラを軸に、ITを活用した授業提案をはじめ参加型のワー
クショップ、日ごろの悩みを解決するよろず相談コーナー等を行います。
 
【開催日時】2007年7月26日(木) 13:00〜17:00(12時開場)
【開催場所】株式会社内田洋行 東京ショールーム地下一階
      東京都中央区新川2丁目4番7号
      (東京メトロ 日比谷線「八丁堀駅」下車、「A4」出口より徒歩4分、
      東京駅八重洲南口よりのりば(1)東16系統にて10分)で下車
【定  員】100名 (初心者の方対象)
【参 加 費】無料
【主  催】普段着のICT活用実行委員会
【共  催】株式会社内田洋行 教育システム事業部
【お申込み方法】下記エントリーフォームより
お申込みください。
       http://www.uchida.co.jp/seminar/070726/index.cfm
【お問合せ先】株式会社内田洋行??教育システム事業部
       コンテンツ企画部??担当:石原
       TEL:03-3555-4115 FAX:03-3555-4101

● 日本教育新聞主催『「教育ソリューションフェア2007/ICT活用セミナー」』
 今日、学校教育は子どもたちを取り巻く環境の変化に対応するために、新たな
フィールドを創造することが求められています。
 教職員向け夏季特別研修「教育ソリューションフェア」は、学校教育が抱える
課題を解決する方法を、学校・地域・企業の皆様と共に考える機会として 実施
いたします。
 最新のIT教育実践を交えて展開しますので、夏休み後の実践にも行かせるヒ
ントも満載です。
 
【開催日時】2007年7月26日(木)〜27日(木)13:00〜16:45
【開催場所】秋葉原UDXビル
      東京都千代田区外神田4-14-1
【受 講 料】無料
【主  催】普段着のICT活用実行委員会
【後  援】文部科学省、全国都道府県教育委員会連合会ほか
お申込み・お問合せ先】
      日本教育新聞社 教育ソリューションフェア事務局
      東京都港区虎ノ門1-2-8
      TEL:03-5510-7800
      URL: http://www.gakko-net.com/fair.html

● 『Innovative Teachers Day 2007』
    〜学校のICT化、成功の鍵はここにあります〜
全国の小・中・高等学校の教職員や教育委員会を対象に、教育現場における
ICT活用による学力向上や校務効率化への効果、ICT活用における
未来の学校像について、具体的に提示・提案するイベントを行います。
○「Innovative Teachers Day 2007」
【テ ー マ】学校のICT化、成功の鍵はここにあります
【日  時】7月27日(金)
【場  所】秋葉原コンベンションホール
【主  催】ICT教育推進プログラム協議会
【特別協賛】マイクロソフト
【後  援】文部科学省、(財)学習ソフトウェア情報研究センター、 他
【対  象】小・中・高等学校等の教職員、教育関係者、
       ITおよび教育関連企業関係者、教職員を目指す学生
【参 加 費】無料
【申 込 み】http://www.seminar.jp/itd2007/
【アジェンダ】
 基調講演@:学校のICT化を成功させるための必須5カ条
 基調講演A:今、学校が求めているICTソリューションとは
 セッション1A:全校種、全教科でできるICT授業ワークショップ
 セッション1B:安心・安全な学校づくり
 セッション2A:学校における「ICT標準モデル」とは
 セッション2B:子ども一人ひとりに自己実現力を
 セッション3:「教育長ラウンドテーブル」〜ICTが教育に果たせる役割〜
 基調講演B:ICT活用と基礎学力向上〜ICTは紙より強し〜
※詳しくは上記URLをご参照ください。



D-project2『「全国公開研究会 IN 札幌Vol.2」』
 
本研修会は「デジタル(Digital)」「デザイン(Design)」をキーワードに、IT
機器にふりまわされることなく、子どもの学びをみつめて授業を改善し,誰にで
もできて効果的な授業をデザインしていこうとする姿を提案します。
 
【開催日時】2007年8月3日
【開催場所】佐藤水産文化ホール
      札幌市中央区北4条西3丁目交洋ビル3F(札幌駅南口向かい)
【参 加 費】無料
【定  員】教員、教育関係者 80名
【後  援】札幌市教育委員会
【お申込み方法】
氏名・住所・連絡電話番号・学校名を明記の上、下記E-mailに
      てお申込みください。byi04645@nifty.com (加藤悦雄あて)
【お問合せ先】札幌市北区あいの里3条3丁目9番11号  加藤悦雄   
       TEL:080-6091-3199 FAX:011-778-3199
       E-mail: byi04645@nifty.com
       URL: http://walkthisway.jp/d07.htm

D-project2『ICT活用実践研究ワークショップ「教師塾」in札幌』
 
ICT活用の授業のツボはここにある!教師塾では、ICT活用授業の良い授業への
方向性を徹底的に検証します。
 
【開催日時】2007年8月4日
【開催場所】佐藤水産文化ホール
      札幌市中央区北4条西3丁目交洋ビル3F(札幌駅南口向かい)
【参 加 費】無料
【定  員】教員、教育関係者 80名
【後  援】札幌市教育委員会
【お申込み方法】
氏名・住所・連絡電話番号・学校名を明記の上、下記E-mailにてお申込み
      ください。byi04645@nifty.com (加藤悦雄あて)
【お問合せ先】札幌市北区あいの里3条3丁目9番11号  加藤悦雄   
       TEL:080-6091-3199 FAX:011-778-3199
       E-mail: byi04645@nifty.com
       URL: http://walkthisway.jp/d07.htm

● 『ICT活用実践研究ワークショップ「教師塾」in長崎』
 教師の授業力を磨き,教科のねらいを達成する授業づくりと教師のICT活
用指導力の向上を目指します。
 
【開催日時】2007年8月10日
【開催場所】南島原市立堂崎小学校 (パソコン教室)
      〒859-2122 南島原市有家町大苑720
      TEL:050-3381-5028
【参 加 費】無料
【主  催】南島原市立堂崎小学校(校長 平山繁壽,実行委員長 田中健太郎)
【共  催】松下教育研究財団
【対  象】教員、教育関係者 80名
【後  援】小学校教員
【定  員】20名(堂崎小学校職員を含む)

● 『国際教育みらい会議2007』を8月に開催!!
JEARNでは、昨年のiEARN−Asia/Pacific国際会議に続く第2弾として、松下
教育研究財団、内田洋行さんの協力を得て > この8月に「国際教育みらい会議」
を開催いたします。
10ヵ国以上のアジアを中心とするアイアーン各国代表が集まり、各国間ならび
に日本の教員とともに研鑽を深める国際教員研修会議です。

【開催日時】2007年8月24〜25日開催
【開催場所】内田洋行潮見オフィス(JR京葉線潮見駅から徒歩5分)
【会議スケジュール】http://mirai.jearn.jp/schedule.htm
【お申込み方法】下記URLをご参照ください。
http://mirai.jearn.jp/forparticipants.htm
【申込み先】〒107-0062 東京都港区南青山7-12-11-101 目白大学 藤谷哲
      E-mail:mirai2007@jearn.jp
【お問合先】〒651−0083 神戸市中央区浜辺通(はまべどおり)4-1-23
      三宮ベンチャービル 503号室
      TEL/FAX:078-251-6833
      E-mail: mirai2007@jearn.jp

● 『どうつくるPISA型授業」読解力セミナー2007』
 教師の授業力を磨き,教科のねらいを達成する授業づくりと教師のICT活
用指導力の向上を目指します。
 
【開催日時】8月25日(金) 13:00〜16:30
【開催場所】野々市役場情報交流館カメリア
      〒921-8510 石川県石川郡野々市町字三納18街区1番
      TEL: 076-227-6000 FAX: 076-227-6255
【お問合先】金沢大学教育学部附属教育総合実践センター
      〒651−0083 神戸市中央区浜辺通(はまべどおり)4-1-23
      TEL:076-264-5588
      URL: http://media2007.sakura.ne.jp/
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【アドレスの変更・メールの 配信停止はこのURLの一番下の文の「ここ」】
http://www.gakujoken.or.jp
(変更の場合は、解除・登録でお願いします)

【その他、ご意見等は】
gjk@gakujoken.or.jpまで連絡下さい。
(電話03-5919-3401、 Fax.03-5919-3402)          学情研事務局
           ALL RIGHTS RESERVED, COPYRIGHT (C)GAKUJOKEN.2006