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*学情研メールマガジン ============================= 2007/01/19
*              (財)学習ソフトウエア情報研究センター
*                 【http://www.gakujoken.or.jp
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事務局から: 
  文部科学省生涯学習政策局所管で主に学習ソフトウェア収集・提供を行う
「学情研」と関係の深い方々に学情研メールマガジンを送らせて戴きました。
動画・カラー版は下記URLからご覧いただけます。
  ( http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga.html
  次回から「学情研メールマガジン」の配信を希望されない方は、下記E
メールアドレスにこのメールマガジンをご転送下さるか、その旨ご連絡く
ださい。今後とも、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
         (連絡先)Eメール:gjk@gakujoken.or.jp
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□ 目次                      (以下敬語敬称略)               

[ニュースコーナー]New!!

小学校教員の質確保へ 「教職インターンシップ」や「推薦特例選考」導入
「特別支援教育支援員」を配置へ 本年4月から  
金融教育 小・中・高校ごとの指導案公表  

[メッセージ]
● Web教材「おもしろ宇宙教室」  
  - (新連載)第5回 『アルコールペットボトルロケットを飛ばそう』 -
● (連載)Web教材「バーチャルトレッキング 朝日岳コース」  
  - 第34回目『照場の池』 -
Web教材「携帯電話利用のモラル学習と事例に基づく仮想体験」
  - 第11回目『携帯電話での「安全」 〜使い方に潜む危険〜』 -

● Web教材「子どもたちによるデジタルアーカイブづくり」
  - 第19回 「三味線(三線)教室」 -

[特別寄稿]
●「世界の旅バーチャル・グランドツアー (136)「空撮:オーストラリア北西
  キング湾上空

●「伊豆高原神祇大社の花『ルクリア』」

[お知らせ]
「デジタル・アーキビスト概論」
ICT教育推進プログラム協議会 中間レポート
ICTスキルアップオンライン 申込開始のお知らせ
● ICT教育推進プログラム協議会

● 学校のコンプライアンス対策は万全ですか?

[学情研の動き]
● 教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('07/01/19)
●「学習情報研究」1月号の目次('07/01/10)
   -『
情報機器を用いた授業のあり方
     社会科の授業でインターネットや学校Webの利活用をする
』 
   -『中学校数学におけるICTの活用』 
 
●「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ

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[ニュースコーナー]New!!

日本教育新聞社の協力により、最近2週間の教育界の重要な動き3点を紹介します。
なおコメントは下記Eメールアドレスにお願いいたします。

小学校教員の質確保へ 「教職インターンシップ」や「推薦特例選考」導入  
 千葉県教委は平成19年度から同県内の公立小学校教員を希望する大学生、大学
院生を対象にした「教職インターンシップ」を導入する。「早い段階から教員の仕
事や、子ども理解を深めてもらい、現場に立った時に即戦力となることを期待した
い」(同県教委)という。また、小学校教員対象の20年度教員採用選考から大学
推薦者を対象に「推薦特例選考」を導入する。「団塊世代の大量退職」問題を背景
に、ともに小学校教員の競争倍率が下がる中で、質の確保と志願者増を目指す取り
組みだ。

「特別支援教育支援員」を配置へ 本年4月から  
 特別支援教育について定めた改正学校教育法の施行を踏まえ、文部科学省は本年
4月から、全国の小・中学校に「特別支援教育支援員」を配置する。
 軽度発達障害など、教育上特別の配慮が必要な児童・生徒に対し、日常生活の介
助や、学習の支援などを行う人で、どのような人を採用するかは市町村ごとに決め
る。予算上は2万1000人を配置でき、単純に計算すると、各市町村に平均で
11‐12人程度配置されることになる。

金融教育 小・中・高校ごとの指導案公表  
 日銀などが設置している金融広報中央委員会の委嘱を受けた金融教育プログラム
検討委員会はこのほど、金融教育を学校の授業で進めるための工夫などを示した
「金融教育プログラム―社会の中で生きる力を育む授業とは―」(速報版)を発表
した。   
 プログラムでは小・中・高校ごとの指導計画例が、実施する教科とともに紹介さ
れており、社会科や技術・家庭科など関連教科の授業と金融教育をどうつなげてい
くかが示されている。
 例えば、小学校の家庭科では、計画的な買い物のコツを教えるとともに、調理実
習で実践する「買い物名人になろう」などが紹介されている。
 発行予定は2月で、全国の学校や教育委員会などに配布する。

 URL=http://www.kyoiku-press.co.jp (毎週金曜日に更新)
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(連絡先)Eメール:henshu@kyoiku-press.co.jp

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[メッセージ]

  以下の教材は、子どもゆめ基金(独立行政法人 国立オリンピック記念
青少年総合センター)の助成金の交付を受けて作成したものです。

(新連載)Web教材「おもしろ宇宙教室」
   - 第5回 『アルコールペットボトルロケットを飛ばそう』 -

[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]

【アルコールペットボトルロケットを飛ばそう】
 ペットボトルの中にアルコールと酸素を入れて、圧電素子を使った点火装置で
点火すると、ペットボトルの中で激しい爆発が起こり、あっという間にいきおい
よくペットボトルが飛んでいく様子を見ることができます。
 ここでは、ロープにぶら下げて、横に飛ばしています。
 本物のロケットも燃料と酸素を爆発的に反応させて、爆風(燃焼ガス)を噴出し
て飛んでいきます。しかし、宇宙空間を遠くまで移動するために、燃料と酸素を
たくさん積み込まなくてもいいように、別の推進装置を積んだロケットができて
きました。いろいろ調べてみてください。

     *材料*

□ペットボトル

□アルコール
□チャッカマンか圧電素子


  写真をダブルクリックしてください。

 本教材の学習方法などは、以下の「おもしろ科学教室」のURLをご参照ください。

おもしろ科学教室:http://www.gakujoken.or.jp/omoshiroU/shosai/2006010.html

Web教材「バーチャルトレッキング  朝日岳コース」
  - 第34回目『照場の池』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:情報・総合的な学習]

 この旅はサイトを使って、海抜0メートルから2932メートルの白馬岳を
旅するバーチャルトレッキングです。今回は第34回目「照場の池」の旅行記
です。

【照場の池】
 
 
足をもつれさせながら湿ったオオシラビソの樹林帯を抜ける。開けた先は、
高原である。木道を辿るとやがて雪渓に一部を隠された池が現れる。照葉の池
(てるはのいけ)である。

 朝日岳(あさひだけ)(2418.3m)周辺は高原に恵まれた場所である。この先、
栂海新道(つがみしんどう)を行けば、直に、あやめ平(あやめだいら)、黒
岩平(くろいわだいら)など花々が咲き乱れる楽園に至る。

 湯口康雄(ゆぐちやすお)が「富山県山名録」(桂書房)の長栂山(ながつ
がやま 2267m)のなかでこの池にふれ、池畔から望む白馬岳方面の山々は佳景
である と書いていて、全くそれにはさむ言葉はない。池の色、白馬岳(しろう
まだけ)(2932.2m)の姿、雪渓、ゼンテイカ、砕石だらけの荒涼とした長栂山。
それらのすべてがここに絶妙な調和をもって存在する。何かひとつが欠けても、
いや、欠けることなどないようにさえ思える。訪ねる人はそう多くはない。

 近くにある朝日の池(あさひのいけ)は塚本繁松(つかもとしげまつ)の命
名である。照葉の池は、泊(とまり)の名妓・照葉にちなむとされているが、
その由来はわからない。美しい人の名がここに残る、そのわけも十分に納得で
きそうだ。

 木道にガスストーブを置いて、少し遅い朝食にする。ここから朝日小屋に引
き返して白馬岳を目指さなくてはならない。長い行程を前に、至福の朝を過ごす。
 

《写真をダブルクリックしてください》
※富山インターネット市民塾に許可をもらって利用者として登録してください。

Web教材「携帯電話利用のモラル学習と事例に基づく仮想体験」 
  - 第11回目 -『携帯電話での「安全」〜使い方に潜む危険〜』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:総合的な学習・理科]

 「携帯電話利用のモラル学習と事例に基づく仮想体験」を連載いたします。
「モバは見た!ケイタ一家の怪しい落とし穴」というゲームの中身のご紹介です。
今回は第11回目「携帯電話での「安全」〜使い方に潜む危険〜」です。



《写真をダブルクリックしてください》


● Web教材「子どもたちによるデジタルアーカイブづくり」
  - 第19回 「三味線(三線)教室」 -

[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:総合的な学習・共通]

三味線(三線)教室
唄と芸能の島である沖縄では、なくてはならないのがこの三味線。
沖縄では三線(さんしん)と呼ばれるこの楽器は、本土の三味線と比べさおが短く、
ニシキヘビの皮で張られているのが特徴です。その為、本土の三味線とは音色も
異なります。

三味線は、左手で絃を押さえ、右手に爪(バチ)をもち演奏します。
そして、三本の絃のうち一番低い音を出す絃を男絃(ウージル)、真ん中の絃を
中絃(ナカジル)、一番高い音を出す絃を女絃(ミージル)と言います。
皆さんも三味線を覚えて、島人(しまんちゅ)の様に島唄を唄ってみましょう!

≪動画・静止画「三味線(三線)教室」のホームページ≫
 
《写真をダブルクリックしてください》


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[特別寄稿]

「世界の旅バーチャル・グランドツアー (136)「空撮:オーストラリア北西
   キング湾上空 」

(連載)  [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:社会・共通]

 今回は、空から撮影したオーストラリア北西、キング湾上空の動画像です。 :

 オーストラリア北西部はアボリジニの文化が色濃く残るところです。世界でも珍
しい荒野が広がる地域で、世界遺産の奇岩群、『バングルバングル』があります。
これはアボリジニの言葉で『砂の山』を表しています。

 ニューギニアがオーストラリアから分断され、取り残されたアボリジニが原住民
となり狩猟・採取の生活を続けてきました。その後、 ニューギニア、インドネシア、
中国などと貿易を始め、1426年に訪れた中国のナマコ採集船の船員によって描かれ
た北西部の海岸線の地図が残されています。

≪動画・静止画「空撮:オーストラリア北西キング湾上空」のホームページ≫


《写真をダブルクリックしてください》


「伊豆高原神祇大社の花『ルクリア』」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]


 学情研ネットワーク研究会員の松さんから、静岡県伊豆高原にある神祇大社の花
「ルクリア」の映像が送られてきました。

   伊豆高原の神祇大社の境内に、一際目に付くピンクの花が咲いています。
 階段を登り、茅の輪(ちのわ)をくぐると、青い空に映えるルクリアが目に飛び
込んできます。近づいてみると芳香が漂い、花は桜より桜色です。和名はアッサム
ニオイザクラです。

 門松や注連縄(しめなわ)などを飾った神社に初詣に行くというのは、日本古来
の風習です。
伊豆の青い海、明るい太陽の日差し、伊豆ならではの神事、2007年がいい年で
ありますようにとお祈りしました。


≪動画・静止画「伊豆高原神祇大社の花『ルクリア』」のホームページ≫



《ご意見は掲示板にどうぞ》≪写真をダブルクリックしてください≫

(特別寄稿の原寸大映像は、膨大な容量になりますので、ご希望の方に実費で
CD-ROM/DD版「地域学習の為のデジタルアーカイブ」を提供いたします)

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[お知らせ]

「デジタル・アーキビスト概論」
情報社会の頼れる資格「デジタル・アーキビスト」取得のために、是非ご一読くださ
い。
http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga135/20061019140312063.pdf

ICT教育推進プログラム協議会 中間レポート

  200311月のICT教育推進プログラム協議会発足から20069月までの約3年間
の活動をレポートにまとめました。研修受講者の声から文部科学省のメッセージ
まで広くご紹介しております。
http://www.ict-consortium.jp/casestudy/index.htm

ICTスキルアップオンライン 申込開始のお知らせ

 
学校教育における情報化の推進に向けて、教員のICTスキル向上を図るために
ICTスキルアッププログラムの資産を活用した「ICTスキルアップオンライン」の
提供を
2006年11月より開始します。本コンテンツでは、ICTスキルアッププログ
ラムの教員研修用コースの中から授業に特化したものをe-Learning化して全国的
に展開していきます。

 お申込みは都道府県および政令指定都市単位で受け付けております。申込方法
等詳細は下記もしくは協議会インフォメーションセンターまで。
  電話:048-228-1229、E-mail:info@ict-consortium.jp 

□プレスリリース
 http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2845

ICTスキルアップオンラインサイト
 http://ict.study.jp/

ICT教育推進プログラム協議会
 リサイクルPC寄贈プログラム募集スケジュールのお知らせ
 リサイクル PC 寄贈プログラムは、全国の小中高等学校で、まだ充分に ICT
アクセス環境の整備ができていない学校を支援するため、企業や団体から寄付 された「使用済みPC」を一定の基準のもとに再生し、「リサイクル PC」として 活用するプログラムです。
 現在下記のスケジュールで、リサイクルPCの寄贈希望学校の申し込みを受け
付けております。
 
         申込締切日       寄贈先発表日
 第 13 回 2007 / 03 / 15 ( 木 ) 2007 / 04 / 16 ( 月 ) 第 14 回 2007 / 06 / 15 ( 金 ) 2007 / 07 / 13 ( 金 )

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm

学校のコンプライアンス対策は万全ですか?
 コンプライアンス対策や情報流出対策など学生と教職員向け支援情報満載
マイクロソフト ステップアップ スクエア

コンプライアンス(法令遵守)対策のためにも、ソフトウェアの資産管理は
必須となっています。教育機関を対象にコンプライアンス対策にも効果的なボ
リュームライセンスの情報や、ファイル共有ソフト Winny による情報の流出
の対策、その他、無料のダウンロード支援ツールなどを掲載しています。各種
キャンペーンのお知らせ、プログラミングなどに関するオンラインラーニング
コンテンツやウェブキャストの情報、イベント情報などをお届けしているマイ
クロソフト ステップアップ スクエア ニュースもあわせて、ぜひご活用ください。
http://www.microsoft.com/japan/academic/default.mspx

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[学情研の動き]

● 教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('07/01/19)
  学情研ネットワーク研究会員の「富山地区版」のページに「【子どもゆめ基金
(独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター)助成活動】見つけよう
 感じよう 富山の自然 バーチャルトレッキング」の地域素材を追加しました。
      http://www.gakujoken.or.jp/Gate-EX/gatex.cgi

「学習情報研究」1月号の目次('07/1/10)
「学習情報研究」1月号が発刊されました。内容は、「教育学習でのICTの活用」を特集して
います:

【目次】 (敬語敬称略)
(1)教科学習におけるICTの有効性と活用場面      成瀬喜則 (富山商船高等専門学校)
(2)小学校国語科におけるICTの活用 −従来の国語学習にICTを取り入れた授業実践から−
                           木村正徳 (岡山県和気町立佐伯小学校)
(3)小学校算数におけるICTの活用 「楽しく学ぶ算数・数学プロジェクト」の実践を通して
     埴岡靖司(山県市立高富小学校)、服部晃(岐阜女子大学) 、中馬悟朗、村瀬康一郎
     (岐阜大学総合情報メディアセンター)、加藤直樹(岐阜大学総合情報メディアセンター)、
     益子典文(岐阜大学総合情報メディアセンター)、横山隆光(岐阜県山県市立高富小学校)
(4)情報機器を用いた授業のあり方 −社会科の授業でインターネットや学校Webの利活用をする−   
                           小菅由之(千葉県柏市立逆井中学校)
(5)中学校数学におけるICTの活用            西松秀樹(滋賀大学教育学部)
(6)中学校美術科でのICTの活用 −コミュニケーション能力を育てるために−
                           高野直美(川崎市立向丘中学校)
(7)中学校英語におけるICTの活用           櫻井幹也(町田市立鶴川中学校)
(8)高等学校世界史におけるICTの活用 −電子黒板を使った授業展開−
                           大島 浩(広島県立高陽高等学校)
(9)高等学校英語におけるICTの活用 −WBTリスニング教材の開発とそれを援用したブレンディング学習−
                           藤代昇丈(岡山県情報教育センター)

[要約紹介(第2回目)] 

-『情報機器を用いた授業のあり方
  −社会科の授業でインターネットや学校Webの利活用をする−』
- 小菅由之
 ふつうの先生が、ふだんの教科授業の中で、どのように情報機器を使いなが
ら、こどもたちの情報活用能力を伸ばしていくのかを考えいる。中学の3年間
を通じて継続的に、計画的に機器を利用しながら、操作方法ではなく、情報を
まとめることや活用することを学ばせたいと考えている。さらに、商標権や著
作権の順守と順法精神など情報に関わるモラルを育て、中学生としての正しい
社会への向き合い方を学ばせている。
<ふつうの授業で情報教育、学校Web、文化庁著作権課「学校教育OK」マーク、
著作権、情報モラル、順法精神>

-『中学校数学におけるICTの活用』 - 西松秀樹
 わかる授業の実現をめざし、動画を効果的に活用できる中学校数学の単元を
検討し、3領域24本の動画教材を制作した。ここでは、開発した動画教材とそ
れを活用した授業実践例を紹介する。あわせて、実践することで得られた効果
と課題について報告する。
<動画、教材開発、実践研究、数学、地域、和算>


なお、「学習情報研究」の定期購読者は、次の「学情研ネットワーク研究会員
の特典が受けられます。

「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ
会員は、会員IDとパスワードを使い 「教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)
@学情研」の原寸大映像が見られる特典があります。

≪特典サンプル≫
【静止画の例:ユングフラウヨッホ】【動画の例:ニュージランドの羊の毛刈り】
ユングフラウヨッホ小羊の毛刈り小ユングフラウヨッホ大羊の毛刈り大

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            ≪写真をダブルクリックして下さい≫

なお、学情研では「学情研ネットワーク研究会員」を募集しています。

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