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*学情研メールマガジン ============================= 2006/01/20
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* (財)学
習ソフトウエア情報研究センター
* 【http://www.gakujoken.or.jp】
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事務局か
ら:平成18年度学習ソフトウェアコンクール作品の募集を開始しました!
文部科
学省生涯学習政策局所管
で主に学習ソフトウェア収集・提供を行う
「学情研」と関係の深い方々に学情研メールマガジンを送らせて戴きました。
配信登録やバックナンバーは下記URLからお願いいたします。
(http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga.html)
次回から「学情研メールマガジン」の配信を希望されない方は、下記E
メールアドレスにこのメールマガジンをご転送下さるか、その旨 ご連絡く
ださい。今後とも、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
(連絡先)Eメール:gjk@gakujoken.or.jp
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□ 目次 (以下敬語敬称略)
[ニュースコーナー]New!!
● 天井低い教室には吸音性高い素材を 文科省協力者会
議が報告書
●
不登校の子に学習相談、9割の塾が実施 全国学習塾協会が調査
●
スクールガード1万人増で県教職員互助会保険料全額負担 滋賀県教委
[メッ
セージ]
● Web教材「おもしろ科学教室」
- 第19回『炭酸ガスロケットを飛ばそう』 -
● (連載)Web教材「バーチャルトレッキング
朝日岳コース」
- 第8回目『夢創塾』 -
● (新連載)Web教材「沖縄危険生物デジタル辞典」
-
第1回目『オオマルモンダコ』 -
[特別寄稿]
●「世界の旅バーチャル・グランドツアー
(113)「イエローストーン国立公園A」
●「北京・万寿山の菊」
●「シンガポールの国立図書館」
[お
知らせ]
●自然観察学習プロジェクトの参加校募集
●「ICT教育推進プログラム協議会からのお知
らせ
[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('06/01/20)
●「学習情報研究」1月号の目次('06/1/10)
-『防災教育を通した
ICT国際交流』
-『玉川学園小学部における国際交流』
●「学情研ネット
ワーク研究会員」の特典のお知らせ
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[ニュースコーナー]New!!
日本教育新聞社の協力により、最近2週間の教育界の重要な動
き3点を紹介します。
なおコメントは下記Eメールアドレスにお願いいた
します。
●天井低い教室には吸音性高い素材を 文科省協力者会議が報告書
文部科学省の「学校施設整備指針策定に関する調査研究協力者会議」はこのほ
ど、検討結果を報告書にまとめ、小坂憲次・文科相に提出した。教室の天井の高
さを従来よりも低く設計できるようにする制度改正が行われたことを踏まえ、室
内に吸音性の高い素材を採用することの検討などを求めている。
●不登校の子に学習相談、9割の塾が実施 全国学習塾協会が調査
(社)全国学習塾協会はこのほど、「不登校・学校不適応等児童生徒に関する
調査」の結果をまとめた。それによると、「不登校の子どもがいる」と回答した
塾は29%で、その対応では「学習相談」が93%、「カウンセリング」79%、
「進学相談」64%、「人生相談」50%などが多いことが分かった。
●スクールガード1万人増で県教職員互助会保険料全額負担 滋賀県教委
滋賀県教委はこのほど、児童の登下校時の安全を確保する学校安全ボランティ
ア「スクールガード」を1万人増員することを決めた。増員分の傷害保険料を滋
賀県教職員互助会が全額負担する。現在、スクールガードの登録者数は約170
0人。今年度末までに、1万人を増員し、全230の公立小学校に各50人のス
クールガードを配置することを目指す。
URL=http://www.kyoiku-press.co.jp (毎週金曜日に更新)
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(連絡先)Eメール:henshu@kyoiku-press.co.jp
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[メッセージ]
以下の教
材は、子どもゆめ基金(独立行政法人 国立オリンピック記念青少年総合センター)
の助成金の交付を受けて作成したものです。
-
第19回『炭酸ガスロケットを飛ばそう』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]
【炭酸ガスロケットを飛ばそう】
加熱したり酸性の液体に溶かすと二酸化炭素の気体を発生させる重曹と、水に
溶かすと酸性の性質を示すクエン酸を混ぜ合わせたものに水を入れると、炭酸ガ
スが発生します。その性質を使ってフィルムケースで作ったロケットを気体の
力で飛ばします。*顔をロケットの真上に出さないように注意してください。
|
*材料* □厚紙(工作用紙可) □重曹(水酸化ナトリウム可) □クエン酸 □水 □はさみ □両面テープ □フィルムケース |
![]() |
| |
写
真をダブルクリックしてください。 |
本教材の学習方
法などは、以下の「おもしろ科学教室」のURLをご参照ください。
おもしろ科学教室:http://www.gakujoken.or.jp/omoshiro/move/2005017.html
http://www.manabi.pref.gunma.jp/bunrui/gakupro/08000395/index.html
● (連
載)Web教材「バーチャルトレッキング 朝日岳コース」
- 第8回目『夢創塾』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:情報・総合的な学習・共通]
この旅はサイトを使って、海抜0メートルから2932メートルの白馬岳を旅する
バーチャルトレッキングです。今回は第8回目、「夢創塾」の旅行記です。
【夢創塾】
「夢創塾(むそうじゅく)。長崎喜一(ながさききいち)さんが開いた山村文化を体験
継承していくフィールドだ。炭焼き、紙漉き、縄ない、枝打ち、そば作り。山の暮らしに
あったものは何でもここにある。すべてが手作りである。
朝日岳(あさひだけ)(2418.3m)が一番きれいな場所に、最初の小屋を建てた。窓を
開けるとまるで額縁のように四季の朝日岳に見える。その小屋の前に、露天風呂を作
った。給食で使っていた鍋を薪で焚く。
山の幸、野の幸、そうしたものに支えられ継承された山村の暮らしがここで新たに
作り上げられている。・・」



《写
真をダブルクリックしてください。》
※富山インターネット市民塾に許可をもらって利用者として登録してください。
● (新連載)Web教材「沖縄危険生物デジタル辞典」
- 第1回目『オオマルモンダコ』 -
本コンテンツは、沖縄県に生息する危険生物の生態や特徴はもちろん、事前の準備から万が
一けがをした時の対応といった一連の流れを紹介し、自然体験学習(フィールドワークなど)
をより多くの子どもたちに安全かつ有意義なものとするために、子どもたちが個々の生物を
学びながら自然を理解していくコンテンツとなっています。

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●「世界の旅バーチャル・グランドツアー
(113)「イエローストーン国立公園A」
(連載) [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
今回は、世界最初の国立公園として有名な、米国北西部にある「イエローストーン国立
公園」の第2回目、「マンモス・ホットスプリングス」の動画像です:
マンモス・ホットスプリングスでは、雨や雪が地層の割れ目を通って、地下約3,000m
の深さまでしみ込み、マグマ溜まりからの熱により熱せられ、熱水となって、地上へ押し
上げられます。この熱水に石灰層の石灰分が溶け出し、丘の上から温泉として流れ出し、
石灰が斜面に沈殿し固まって皿状のテラスを形成しています。
約8,000年前から、毎日2トン以上の石灰が運び上げられるため、マンモス・ホットスプ
リングスの皿状のテラスは、1週間も経てば形が変わってしまうといいます。
≪動画・静止画「イエローストーン国立公園A」のホームページ≫



[次回は『米国国立公園B』≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「北京・万寿山の菊」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の松さんから、中国・北京市の「万寿山の菊」
の映像が送られてきました。
「この公園を見るには、一日かかります。僕のお勧めは万寿山です。
向こうの出口で待っています。」
案内してくれた中国の青年に言われ、一日かかる公園なんてあるのだろ
うかと、半信半疑で門をくぐったもののすぐに納得しました。
中国で最大規模の皇室庭園「い和園」。その四分の3を占めるのが、
昆明湖。万寿山は高さ約60mほどの山です。清代の乾隆帝が母の還暦
を祝うために大報恩延寿寺を建立して以来、工事は続けられました。
長い石段を登って行くと八角形の仏香閣があります。屋根には走獣が飾ら
れています。瓦と緑の木々が調和して、昆明湖を見渡すことができます。
外側に仏像のレリーフをはめ込んだ智慧海無梁殿から山をくだろうとする
と、一面に菊の花が咲いていました。
万寿山のある「い和園」は、一日いても見尽くすことができない公園です。
≪動画・静止画「北京・万寿山の菊」のホームページ≫



≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「シンガポールの国立図書館」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の橘さんから、シンガポールの「国立図書館」
の映像が送られてきました。
1958年に設立された国立図書館は、世界的にも珍しい電子図書館の性格と
公共の図書館の性格を兼ねたものです。1991年からシンガポール政府が進めて
いる『IT2000』計画(国家情報基盤の整備)の一環で、あらゆる分野や機関と
ネットワークで繋がる、いわゆる電子図書館を目指しています。
古い図書館を取り壊し、2005年7月に中心部に新しく国立図書館が建設されま
した。約650,000冊の蔵書、劇場スペースを含む16階建で、「緑」をコンセプト
に作られた館内には屋上の庭を含め、各所に庭が設置されています。館内は無
線LAN化されているので、自分のコンピュータを持って勉強している学生の
姿を見かけます。本以外でも、電子化された資料やマイクロフィルムにインター
ネットでアクセスすることもできます。
≪動画・静止画「国立図書館」のホームページ≫


≪写真をダブルクリックして下さい≫
《ご意見は掲示板にどうぞ》
≪写真をダブルクリックして下さ
い≫
(特別寄稿の原寸大映像は、膨大な容量になりま すので、ご希望の方に実費で
CD-ROM/DD版「地域学習の為のデジタルアーカイブ」を提供いたします)
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[お知らせ]
●自然観察学習プロジェクトの
参加校
募集
(学習履歴図で見る科学概念の変容過程)
・プロジェクトの目的
自然観察などの体験的な学習は、這い回る経験主義に陥りやすく、楽しいだけの学
習になりがちであるという欠点が指摘されています。そこで、学習履歴図を描くこと
により、どんな発見があったのか、学んだことを確認することができ、メタ認知能力
が養われ、定着した学びにつながると考えています。
また、学習履歴図を教員が見ることによって、一人一人の子どもの概念変容の様子を
把握することもできます。ただし、すべての子どもに一様に適した学習方法はありま
せん。外遊びの好きな子どもには適しているが、そうでない子どもには適していない
かもしれません。どのような性質の子どもに適しているのか調査することを目的にし
ています。今回のプロジェクトでは、GPS付き携帯電話を用いて自然観察をおこな
います。自然観察を行い、GPS位置情報つき写真は、電子掲示板
(http://kdweb.kj.yamagata-u.ac.jp/~kanoh/pbdroom12/pbdroom.cgi)
、調べた
ことといっしょに登録してもらいます。
現在小学校2校高等学校1校で実施しています。
・募集したい校種と校数 校種は問わない。地域の異なる学校10クラス程度。
・貸し出しするモノの数&サービス
GPS付き携帯電話6台(1クラスで実施の場合班に1つ)、電子掲示板
rireki@pbd.kj.yamagata-u.ac.jpに
、随時質問に対応する。
・期間 1週間(4時間程度)
・応募の条件
学習履歴図の作成、電子掲示板への写真と調べた内容の登録,問題作り&答え、
アンケートへの回答
・申し込み期限・実施 随時(今年度中)。
・詳細問い合わせ先及び申込先
山形大学 学術情報基盤センター 加納研究室 自然観察学習プロジェクト 宛
メールアドレス rireki@pbd.kj.yamagata-u.ac.jp
●「ICT教育推進プログラム協議会」からのお
知らせ
リサイクルPC寄贈プログラムの応募受付開始
リサイクルPC寄贈プログラムは、ICT活用の意欲的なプランがあるにもかかわらず、
諸事情によりICTアクセス環境が十分に整っていない初等中等教育機関の学校に対
して、企業・団体などの使用済みPCを再生して、無償で提供するプログラムです。
このたび、優先的に寄贈させていただく対象の要件と2005年度の申込みスケ
ジュールが決まりましたので、お知らせいたします。
学校でのICT活用をご検討の学校は、ぜひご活用ください。
【リサイクルPCの寄贈を受けるための要件】
・ 原則として、小学校、中学校、高等学校、盲学校、聾学校または養護学校であ
ること
・ リサイクルPCの導入・活用に関する具体的なプランがあること
・ 下記のような活用プランを持つ学校を優先します。
* 30台以上のリサイクルPCを一括して導入するプラン
* 校内LANに接続してリサイクルPCを活用するプラン
* 職員室等での教職員によるリサイクルPC活用のプラン
・ ICTアクセス環境が十分に整っていないこと
・ 学校自身または教育委員会が申し込むこと
・ 寄贈を受けた場合、6ヶ月以内に活用状況を指定の用紙にて報告すること
【お申込みスケジュール】
・ 2005年は下記のスケジュールで実施いたします。
申込締切 寄贈先発表
第9回 2006/3/15(水) 2006/4/14(金)
第10回 2006/6/15(木) 2006/7/14(金)
・ 1度のお申込みで、2回先の締切まで寄贈の選定対象となります。
【お申込み方法】
・ 下記のURLに紹介しております「リサイクルPC導入申込書」に記入の上、
下記インフォメーションセンターまでファックスでお送りください。
・ 寄贈先は、審査対象の全ての申込みを総合的に評価の上、決定します。
・ 審査結果は、下記のURLのページにて発表します。
・ 申込書など詳細はこちらをご参照ください。
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
【お問い合わせ先・お申込み先】
ICT教育推進プログラム協議会 インフォメーションセンター
電話: 048-228-1229 FAX: 048-228-1282
電話受付: 月〜金曜日 9:30〜12:00 13:00〜17:30
電子メール アドレス: info@ict-consortium.jp
「リサイクルPC寄贈プログラム」ホームページ:
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
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[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('06/01/20)
学情研ネットワーク研究会員の「埼玉地区版」のページに「書写の基本」を、「千葉
地区版」のページに「手賀沼を守る 昔そして今、手賀沼を守る 今そしてこれから」
の地域素材を追加しました。
http://www.gakujoken.or.jp/Gate-EX/gatex.cgi
●「学習情報研究」1月号の目次('06/1/10)
「学
習情報研究」1月号が発刊されます。内容は、「国際交流学習」を特集しています:
【目次】 (敬語敬称略)
(1)ITCを活用した国際交流学習の意義と課題 成瀬喜則 (富山商船高等専門学校)
(2)国際交流を支える学習環境 −機能と指導−
影戸 誠(日本福祉大学メディア教育センター)
(3)国際交流学習の成功の条件と秘訣
佐々木真理(京都教育大学附属教育実践総合センター)
(4)グローバルな協働学習の時代 高木洋子(特定非営利活動法
人グローバルプロジェクト推進機構 JEARN)
(5)防災教育を通したICT国際交流 廣田元子(名古屋市立柳小学校)
(6)玉川学園小学部における国際交流
〜Tamagawa-Harker Exchange Program〜
渡瀬恵一
(玉川学園小学部)
(7)インターネットを活用した国際交流活動 桧鼻幹雄(福井県上中町立上中中学校)
(8)テレビ会議システムを活用した交流 廣川伸一(京都教育大学附属桃山中学校)
(9)気楽に国際交流
杉本範雄(埼玉県立和光国際高等学校)
(10)高等学校におけるICTを活用した国際交流の事例
−オンライン・イベント型からオフラインを含めた継続方への
道程 上杉兼司(沖縄尚学高等学校)
[要約紹介(第3回目)]
-『防
災教育を通したICT国際交流』 -廣田元子
アイアーン(国際教育ネットワーク)を利用して、防災プロ
ジェクト学習を通し
たICT(情報通信技術)国際交流を「総合的な学習の時間」に取り入れることによ
り、児童は防災学習や国際交流に対し、協働意識を持って学習を進めると共に、
他校と情報を共有し、地球規模で自然災害について考えるようになる。また、イ
ンターネットフォーラムへの書き込み、E-メール、国際テレビ会議等を体験する
ことにより、英語学習の必要性を感じるようになる。本稿では、平成16年度9月か
ら17年度8月までの実践事例について述べる。
<アイアーン(国際教育ネットワーク)、防災プロジェクト学
習、ICT国際交流、
防災キャラクターの国内・外校訪問>
-『玉川学園小学部における国際交流』
〜Tamagawa-Harker Exchange Program -渡瀬恵一
玉川学園小学部では,アメリカ・サンノゼのハーカー校と、
環境問題をテーマに
インターネットを活用しながら共同学習を行っている。メールやテレビ会議をコ
ミュニケーションの道具として使い、お互いの地域の環境問題について情報を交換
し、最終的には交換訪問をしてそれぞれの生活を体験したり、共同学習を深めたり
している。
<インターネット、共同学習、メール、テレビ会議、情報交
換、交換訪問、国際理解O>
なお、「学習情報研究」の定期購読者は、次の「学
情研ネットワーク研究会員」
の特典が受けられます。
●「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ
会員は、会員IDとパスワードを使い
「教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)
@学情研」の原寸大映像が見られる特典があります。
≪特典サンプル≫
【静止画の例:ユングフラウヨッホ】【動画の例:ニュージランドの羊の毛刈り】
![]()

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なお、学情研では「学情研ネットワーク研究会員」を募集しています。
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【アドレスの変更・メールの 配信停止はこのURLの一番下の文の「ここ」】
http://www.gakujoken.or.jp
(変更の場合は、解除・登録でお願いします)
【その他、ご意見等は】
gjk@gakujoken.or.jpまで連
絡下さい。
(電話03-5919-3401、
Fax.03-5919-3402) 学情研事務局
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