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*学情研メールマガジン ============================= 2005/09/30
*
* (財)学
習ソフトウエア情報研究センター
* 【http://www.gakujoken.or.jp】
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事務局か
ら:
文部科
学省生涯学習政策局所管
で主に学習ソフトウェア収集・提供を行う
「学情研」と関係の深い方々に学情研メールマガジンを送らせて戴きました。
配信登録やバックナンバーは下記URLからお願いいたします。
(http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga.html)
次回から「学情研メールマガジン」の配信を希望されない方は、下記E
メールアドレスにこのメールマガジンをご転送下さるか、その旨 ご連絡く
ださい。今後とも、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
(連絡先)Eメール:gjk@gakujoken.or.jp
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□ 目次 (以下敬語敬称略)
[ニュースコーナー]New!!
●
子どもの安心
IT活用で 来年度・文科省がプロジェクト
● 高校不登校 6万7千5百人に
● 高校生が小・中学生の英語支援 千葉県教委
[メッ
セージ]
● Web教材「おもしろ科学教室」
- 第11回『アニメごまを作ろう』 -
[特別寄稿]
●「世界の旅バーチャル・グランドツアー
(105) 「マドリードへの道」
●「ロサンゼルス中
央図書館の糸杉」
●「有珠山 西山火口散策路」
●「高麗川 巾着田・曼珠沙華
」
[お
知らせ]
●「インターネット活用教育実践コンクール」作品
募集のご案内
●
第27回 ICTE情報教育セミナーin岐阜
● 第5回毎日パソコン入力コンクール(文部科学省「学びんピック」)
●「ICT教育推進プログラム協議会からのお知
らせ
[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/09/30)
●「学習情報研究」9月号の目次('05/9/10)
-『教科学習と総合学習におけるポートフォリオ評価の活用』
●「学情研ネット
ワーク研究会員」の特典のお知らせ
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[ニュースコーナー]New!!
日本教育新聞社の協力により、最近2週間の教育界の重要な動
き3点を紹介します。
なおコメントは下記Eメールアドレスにお願いいた
します。
●子どもの安心 IT活用で 来年度・文
科省がプロジェクト
IT機器の発達によって、保護者の携帯電話に直接、メール配信して情報提供する
など、従来とは異なる子どもの安全を守るためのさまざまな試みが、全国各地で生ま
れていることから、文部科学省はこうした各地のアイデア、ノウハウを整理し、必要
な地域で効率的に取り組めるよう情報提供するなど「子ども安心プロジェクト」を来
年度、スタートさせる。
全国20カ所をモデル指定して、それらの活動を支援する予定。
●高校不登校 6万7千5百人に
文部科学省は22日、平成16年度「生徒指導上の諸問題の現状」をまとめた。
今回初めて高校での不登校生徒数を調査した結果、国公私立全体で6万7千5百人
(1・82%)いることが分かった。また、不登校生徒のうち、36・6%が中退し
ていた。
●高校生が小・中学生の英語支援 千葉県教委
千葉県教委は来年度から、県立君津高校をモデル校として、同校の生徒が大学との
連携で修得した英語力を生かし、地域の小・中学校の英語教育を支援する取り組みを
始める。小・中学校の英語教育を充実させるとともに、高校生の英語力を高めること
が狙い。
URL=http://www.kyoiku-press.co.jp (毎週金曜日に更新)
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(連絡先)Eメール:henshu@kyoiku-press.co.jp
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- 第11回『アニメごまを作ろう』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]
【アニメごまを作ろう】
1枚ごとに少しずつ形を変えた絵を描いておいて、紙をパラパラとめくって行くと
絵が動いてみえるパラパラアニメと同じ原理で、同じ間隔で切り取り(スリット)を
入れたコマの上に、少しずつ形を変えた絵を描いて一定の速度で回すと絵が動いて見
えます。このアニメごまを通じて人間の目の機能である残像効果について学習します。
アニメーションやテレビの原理もこの残像効果を使っていることを学習します。
|
*材料* □黒厚紙 □コンパス □竹ぐし □定規 □ストロー □はさみ □はりバネ □虫ゴム □ゼリー状瞬間接着剤 □鏡 □カッター □マジック □分度器 |
![]() |
| |
写
真をダブルクリックしてください。 |
本教材の学習方
法などは、以下の「おもしろ科学教室」のURLをご参照ください。
おもしろ科学教室:http://www.gakujoken.or.jp/omoshiro/light/2005031.html
http://www.manabi.pref.gunma.jp/bunrui/gakupro/08010059/index.html
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●
「世界の旅バーチャル・グランドツアー(105) 「マドリードへの道」
(連載) [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
今回は、スペイン国南部のコルドバから「マドリードへの道」の動画像です:
コルドバ駅を出発した新幹線AVE(アベ)は、スペインのメセタ(中央台地)に位置
する首都マドリッドを目指します。車窓には、赤茶けた地肌をさらす丘陵や地平
線のかなたまでのびるオリーブ畑といった、メセタ特有の荒涼とした風景が広が
ります。
1992年、スペインの新幹線AVEが、スペインの首都マドリッドから、コルドバ
経由でセビーリヤまで開通しました。AVEは、コルドバとマドリッド間345kmを時
速300kmで、約1時間40分で結んでいます。AVEは、全席指定で、空港と同様、チェッ
クインや手荷物検査があります。AVEでは、夜8時からは機内食のような夕食がで
ます。AVEに搭乗する時は、フランスTGVやユーロスターと同様、飛行機に乗り込
む感じがいたします。
マドリッドが首都になったのは、1561年フェリーペ2世が古都トレドから宮廷を
移した後で、歴史的に見るとそれほど古くありません。
≪動画・静止画「マドリードへの道」のホームページ≫



[次回は『夜のマドリード』です] ≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「ロサンゼルス中央図書館の糸杉」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の松さんから「ロサンゼルス中央図書館の糸杉」
の映像が送られてきました。
糸杉といえば「ゴッホの絵」というくらい有名ですが、その糸杉を間近で見る
ことができました。枝は短く、すぼめた傘を逆さにしたような独特な樹形です。
木は20メートルにも達します。
プラトンは、糸杉の常緑の葉を霊魂の不滅の象徴としていました。
糸杉はギリシア神話にも逸話があるくらい、ヨーロッパ地中海沿岸ではポビュラー
な樹木です。「サイプレス(cypress)」という英名で親しまれています。
日本には明治の中ごろに入ってきました。ヒノキ科イトスギ属です。「イトスギ」
といいますが、葉は鱗片状の小さな葉でびっしりおおわれていて、ヒノキと似て
います。
ロサンゼルス市立中央図書館は、1986年の大火災以来閉館されていましたが、
93年10月、人々の努力によって復元されました。近代的な高層ビルに囲まれた
建物は、エジプト風の彫像が飾られエキゾチックです。糸杉がよく似合います。
エントランスに至る階段には各国の言葉が刻まれ、知の殿堂にふさわしい風格が
あります。出入り口は四方にあり、誰でも入ることができます。
≪
動画・静止画「ロサンゼルス中央図書館の糸杉」のホームページ≫



≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「有珠山 西山火口散策路
」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の岡田さんから、北海道・支笏洞爺国立
公園にある有珠山の「西山火口散策路」の映像が送られてきました。
有珠山は過去100年間に4回も噴火を繰り返した活火山です。
平成12年(2000年)3月31日の噴火でできた西山火口
付近の被害の惨状を虻田町が整備し、散策路として一般に開放し
ています。
立ち上る水蒸気、破壊された道路や建物などを間近に見ることが
でき、火山がもつエネルギーを体感できます。
≪
動画・静止画「有珠山 西山火口散策路」のホームページ≫
![]()




≪写真をダブルク リックして下さい≫
●「高麗川 巾着田・曼珠沙華
」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の橘さんから、埼玉県日高市の「巾着田の曼珠沙華」
の映像が送られてきました。
巾着田は高麗川の蛇行で形成され、日和田山から見ると巾着の形に見えること
から名づけられました。西暦800年ごろに移住してきた高麗人たちがその地形を
利用して水を引き、稲作を始めました。
巾着田の群生する曼珠沙華(彼岸花)は日本一の規模で、巾着田の周辺の岸辺
を長さ約600メートル、幅50メートルを満開時には紅く染めます。
≪写真をダブルク リックして下さい≫
《ご意見は掲示板にどうぞ》
≪写真をダブルクリックして下さ
い≫
(特別寄稿の原寸大映像は、膨大な容量になりま すので、ご希望の方に実費で
CD-ROM/DD版「地域学習の為のデジタルアーカイブ」を提供いたします)
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[お知らせ]
■募集作品 地域社会や学校などの教育における
さまざまな活動において、
インターネットを活用した優れた実践事例
■部門 1.学校教育部門
2.社会教育部門
■応募資格 国公私立の小・中・高等学校・大学
などの学校、社会教育施設
企業・研究グループなどの団体または教職員・児
童生徒
社会教育指導者、社会教育施設関係者・利用者な
どの個人
■応募方法 1.応募様式
2.報告書(図表・写真な
どの添付可)
上記書類を実行委員会事務局に提出してくださ
い。なお、応募
事例の報告書の著作権は本コンクール実行委員会
に帰属します。
■募集期間(予定) 7月〜9月
■主催 文部科学省、インターネット活用教
育実践コンクール実行委員会
■後援(予定) 経済産業省、総務省、朝日新聞社
■問合せ先(事務局)
インターネット活用教育実践コンクール実行委員会
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1−17−1
(財)日本視聴覚教育協会内
電話: 03-3591-2186
●第27回 ICTE情報教育セミナーin岐阜
― 現代的なニーズに応じた情報教育 ―
情報化の進展は著しく,インターネットなどの情報通信ネットワークが急速に進展して
います。社会経済においては,情報化によって企業における生産性や製品の品質が向上
し,電子商取引などによってビジネスの在り方まで変わろうとしています。また,日常
生活においても,インターネットや携帯情報端末によって新しい形のコミュニケーショ
ンや,オンラインによる商品購入など,ライフスタイルが大きく変化してきています。
これらの情報化によるこの変革は,産業革命に匹敵し,「IT革命」と呼ばれるほど,
我が国のみならず地球規模で,急激かつ大幅に社会経済の構造変革をもたらしていると
いえます。
このような状況の中で,情報教育も,その内容や目標の再検討がなされています。この
セミナーでは,そのような視点から,現代的なニーズに応じた情報教育を総合的に検討
します。
■主 催 NPO法人地域資料情報化コンソーシアム、情報コミュニケーション教育研究
会(ICTE)、デジタル・アーキビスト資格委員会
■後 援 岐阜県教育委員会、岐阜女子大学、学習システム研究会
■日 時 平成17年10月 9日(日)10:00〜16:15
■会 場 岐阜女子大学文化情報研究センター
岐阜市明徳町10番地 杉山ビル4F TEL(058)267-5237 FAX(058)267-5238
■参加費 無 料
■参加対象 高等学校及び教育委員会の情報教育担当者
■定 員 50名
■申込み 〒500-8813 岐阜市明徳町10番地 杉山ビル4F
TEL(058)267-5237 FAX(058)267-5238
NPO法人地域資料情報化コンソーシアムまでFAXまたは郵送でお申し込み下さい。
■プログラム
10:00〜11:00 基調講演
「高等学校の教科「情報」は具体的にどうすすめられるか」
講 師 生田孝至(新潟大学教授・教育人間科学部長)
11:10〜12:10 授業実践報告(1)
「高等学校における教科「情報」の実践指導について」
講 師 高納成幸(岐阜県立大垣北高等学校教諭)
13:15〜14:05 講 演
「高校生のためのデジタル・アーキビスト能力の育成」
講 師 佐藤正明(岐阜各務野高等学校長)
14:15〜16:15 講 座
「高等学校におけるデジタル・アーキビスト概論」
講 師 谷口知司(岐阜女子大学・文化創造学部教授)
※本セミナーは、デジタル・アーキビスト資格(2種)認定講習です。
本セミナーを修了し、試験にて優秀な成績を取った受講者を対象に、
デジタル・アーキビスト資格認定機構(仮称)に推薦します。
●第5回毎日パソコン入力コンクール(文部
科学省「学びん
ピック」)
パソコン活用の基礎基本であるキーボード入力の正確さ、速さを
身に付けるコンクールです。練習用ソフトを無料配信中です!
学校・学年単位での参加が増えています!(現在、全国1013会場)
締切り : 2005年10月30日(日)
費 用 : 学校500円 その他団体700円 一括参加5000円
問合せ : コンクールHP http://www.maipaso.net
●「ICT教育推進プログラム協議会」からのお
知らせ
リサイクルPC寄贈プログラムの応募受付開始
リサイクルPC寄贈プログラムは、ICT活用の意欲的なプランがあるにもかかわらず、
諸事情によりICTアクセス環境が十分に整っていない初等中等教育機関の学校に対
して、企業・団体などの使用済みPCを再生して、無償で提供するプログラムです。
このたび、優先的に寄贈させていただく対象の要件と2005年度の申込みスケ
ジュールが決まりましたので、お知らせいたします。
学校でのICT活用をご検討の学校は、ぜひご活用ください。
【リサイクルPCの寄贈を受けるための要件】
・ 原則として、小学校、中学校、高等学校、盲学校、聾学校または養護学校であ
ること
・ リサイクルPCの導入・活用に関する具体的なプランがあること
・ 下記のような活用プランを持つ学校を優先します。
* 30台以上のリサイクルPCを一括して導入するプラン
* 校内LANに接続してリサイクルPCを活用するプラン
* 職員室等での教職員によるリサイクルPC活用のプラン
・ ICTアクセス環境が十分に整っていないこと
・ 学校自身または教育委員会が申し込むこと
・ 寄贈を受けた場合、6ヶ月以内に活用状況を指定の用紙にて報告すること
【お申込みスケジュール】
・ 2005年は下記のスケジュールで実施いたします。
申込締切 寄贈先発表
第8回 2005/12/15(木) 2006/1/16(月)
第9回 2006/3/15(水) 2006/4/14(金)
第10回 2006/6/15(木) 2006/7/14(金)
・ 1度のお申込みで、2回先の締切まで寄贈の選定対象となります。
【お申込み方法】
・ 下記のURLに紹介しております「リサイクルPC導入申込書」に記入の上、
下記インフォメーションセンターまでファックスでお送りください。
・ 寄贈先は、審査対象の全ての申込みを総合的に評価の上、決定します。
・ 審査結果は、下記のURLのページにて発表します。
・ 申込書など詳細はこちらをご参照ください。
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
【お問い合わせ先・お申込み先】
ICT教育推進プログラム協議会 インフォメーションセンター
電話: 048-228-1229 FAX: 048-228-1282
電話受付: 月〜金曜日 9:30〜12:00 13:00〜17:30
電子メール アドレス: info@ict-consortium.jp
「リサイクルPC寄贈プログラム」ホームページ:
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
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[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/09/30)
学情研ネットワーク研究会員の「埼玉地区版」のページに
「草花の花(春の花)、
草花の花(夏、秋、冬の花)、学校の周りの雑草(春、夏)」の地域素材を追加
しました。
http://www.gakujoken.or.jp/Gate-EX/gatex.cgi
●「学習情報研究」9月号の目次('05/9/10)
「学
習情報研究」9月号が発刊されました。内容は、「確かな学力の育成」を特集しています:
【目次】 (敬語敬称略)
(1)21世紀の社会を担う子どもたちに求められる確かな
学力 村川雅弘(鳴門教育大学)
(2)学びの総合化をうながす学校カリキュラムの開発 野口 徹(多摩市立大松台小学校)
(3)確かな学力を育てる『総合と教科の両立』 田村 学(柏崎市立教育センター)
(4)教科と総合のバランスあるカリキュラムの創造 西孝一郎(京都市立御所南小学校)
(5)表現力を高める指導の工夫 酒井達哉(篠山市立今田小学校)
(6)書く力を伸ばす!ITを使った10分間作文の実践 山脇隆史(倉吉市立灘手小学校)
(7)教科学習と総合学習におけるポートフォリオ評価の活用 太田康治(福岡市立赤坂小学校)
(8)多用な学びを自ら総合的につなぐ「知の総合ノート」の活用
三橋和博(徳島県板野郡吉野中学校)
(9)デジタル・アーキビストの養成と高等学校の対応について
佐藤正明(岐阜各務野高等学校長)
[要
約紹介(第3回目)]
-『教科学習と総合学習におけるポートフォリオ評価の活用』 -太田康治
はじめに、昨年
末、教育の国際調査PISAの結果が発表され、マスコミ各社は「日本
の子どもたちの学力低下が著しい」と報道した。特に、学習意欲と読解力の低さが問
題だといわれている。学力をどう定義するかに遡って論議がなされ、「ゆとり教育」
が批判の的となった。しかし、果たしてそうだろうか?
赤坂小学校では、確かな学力を育成する方法として、ポートフォリオを活用した授
業づくりを試みている。この取組は、PISAの結果にある学習意欲と読解力の低さを克
服する有効は方法だと考えている。
<学力、子どもの学
び、ポートフォリオ、評価、協同的活動、資料活用力、表現力>
なお、「学習情報研究」の定期購読者は、次の「学
情研ネットワーク研究会員」
の特典が受けられます。
●「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ
会員は、会員IDとパスワードを使い
「教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)
@学情研」の原寸大映像が見られる特典があります。
≪特典サンプル≫
【静止画の例:ユングフラウヨッホ】【動画の例:ニュージランドの羊の毛刈り】
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なお、学情研では「学情研ネットワーク研究会員」を募集しています。
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http://www.gakujoken.or.jp
(変更の場合は、解除・登録でお願いします)
【その他、ご意見等は】
gjk@gakujoken.or.jpまで連
絡下さい。
(電話03-5919-3401、
Fax.03-5919-3402) 学情研事務局
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