*******************************************************************
*
*学情研メールマガジン ============================= 2005/09/16
*
* (財)学
習ソフトウエア情報研究センター
* ■http://www.gakujoken.or.jp
*******************************************************************
事務局か
ら:
文部科
学省生涯学習政策局所管
で主に学習ソフトウェア収集・提供を行う
「学情研」と関係の深い方々に学情研メールマガジンを送らせて戴きました。
配信登録やバックナンバーは下記URLからお願いいたします。
(http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga.html)
次回から「学情研メールマガジン」の配信を希望されない方は、下記E
メールアドレスにこのメールマガジンをご転送下さるか、その旨 ご連絡く
ださい。今後とも、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
(連絡先)Eメール:gjk@gakujoken.or.jp
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
□ 目次 (以下敬語敬称略)
[ニュースコーナー]New!!
●
教員養成推進プロ
グラム34件採択/文科省・選定委
● 修学旅行専用列車の遅延・運休にも保険で対応
●
不登校生のIT家庭学習を民間施設で調査研究/京都市
[メッ
セージ]
● Web教材「おもしろ科学教室」
- 第10回『レモンと石けんでろうそくを作ろう』 -
[特別寄稿]
●「世界の旅バーチャル・グランドツアー
(104) 「コルドバへの道」
●「無優樹(ムユウ
ジュ)タピンゲンシス」
●「朝の釜山港」
[お
知らせ]
●「インターネット活用教育実践コンクール」作品
募集のご案内
●第27回 ICTE情報教育セミナーin岐阜
● 第5回毎日パソコン入力コンクール(文部科学省「学びんピック」)
●「ICT教育推進プログラム協議会からのお知
らせ
[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/09/16)
●「学習情報研究」9月号の目次('05/9/10)
-『確かな学力を育てる『総合と教科の両立』』
-『書く力を伸ばす!ITを使った10分間作文の実践』
●「学情研ネット
ワーク研究会員」の特典のお知らせ
====================================================================
[ニュースコーナー]New!!
日本教育新聞社の協力により、最近2週間の教育界の重要な動
き3点を紹介します。
なおコメントは下記Eメールアドレスにお願いいた
します。
●教員養成推進プログラム34件採択/文
科省・選定委
文部科学省の大学・大学院における教員養成推進プログラム選定委員会はこのほど、
国公私立の大学・短大から101件の教育プロジェクトを審査し、34四件の選定プ
ロジェクトを決定した。実施期間は2年以内。
選定プロジェクトの内訳は共同教育プロジェクト2件。単独教育プロジェクトが
32件。単独教育プロジェクトを設置者別に見ると国立20件、私立11件、私立短
大1件。
主な内容は例えば、共同教育プロジェクトの一つ、「広域大学間連携による高度な
教員研修の構築」は筑波、宮城教育、茨城、千葉、東京学芸、大阪教育、玉川の7国・
私立大がコンソーシアムを形成。新たな教育課題に対応した現職教師向け研修(連携
講座)を実施など。
●修学旅行専用列車の遅延・運休にも保険で対応
東京海上日動火災保険はこのほど、台風など気象の変化や地震などによる鉄道の遅
延、運休の際の出費を補う「修学旅行変更費用保険」を発売した。出発日の2週間前
まで申し込み可能。1人当たり1日分が170円。今回は対象を新幹線以外の鉄道に
広げ、新たに特急、急行、修学旅行専用列車にも適用する。
●不登校生のIT家庭学習を民間施設で調査研究/京都市
京都府教委はこのほど、フリースクールなど4つの民間施設に、不登校児童・生徒
への支援の在り方などに関する実践調査研究を委託することを決めた。同時に、不登
校児童・生徒へのITを活用した家庭学習支援体制を整備することを目指し、府内5
市に研究を委託した。
URL=http://www.kyoiku-press.co.jp (毎週金曜日に更新)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(連絡先)Eメール:henshu@kyoiku-press.co.jp
--------------------------------------------------------------------
- 第10回『レモンと石けんでろうそく
を作ろう』 -
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]
■レモンと石けんでろうそく
を作ろう
天ぷら油にアルカリを混ぜて石けんが作れることは、環境問題やリサイクル問題が
注目される昨今、よく知られるようになりました。ここでは、酸性の水溶液に、濃
い石けん水を混ぜると「ろう」の性質を持ったかたまりができることを利用して
ろうそくを作ります。生活の中では全く違う使われ方をしている身近なてんぷら油
や石けんが、酸・アルカリの力を借りると姿を変えてしまう不思議を、レモンなどの
酸っぱい果実の酸性の果汁を使って体験させることを狙いにしています。
|
*材料* □固形石鹸 □果実(レモン、オレンジなど) □クエン酸(酢でも可) □タコ糸 *道具* □おろし金 □レモン絞り □ビーカー(紙コップでも可) □割り箸 □ガーゼ □カッター □はさみ □型(フィルムケース、アルミ皿、カップなど) □ビニール手袋 □加熱器具(ホットプレートなど)またはポットにお湯 □キッチンペーパー □粘土 |
![]() |
| |
写
真をダブルクリックしてください。 |
本教材の学習方
法などは、以下の「おもしろ科学教室」のURLをご参照ください。
おもしろ科学教室:http://www.gakujoken.or.jp/omoshiro/light/2005038.html
http://www.manabi.pref.gunma.jp/bunrui/gakupro/08010068/index.html
--------------------------------------------------------------------
●
「世界の旅バーチャル・グランドツアー(104) 「コルドバへの道」
(連載) [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
今回は、スペイン国最南部のグラナダから「コルドバへの道」の動画像です:
コルドバ市は人口は現在約31万5千人で、コルドバ県を南北にわけるグアダルキビール
川の中央に位置します。ローマ時代とイスラム王国の時代には、この地方の首都でした。
10世紀にはコルドバの人口は、100万近くに達し、医学・天文学・哲学・文学等など諸学問
の中心地になったと言われています。
コルドバ行きの高速バスはグラナダ市郊外のバス・ターミナルから出ます。
バスはグラナダの市街地から出ると、なだらかな丘、オレンジ畑と、白い家などののどか
な風景が続きます。
コルドバが近づくにつれて、ゆるやかな丘陵地帯一面にひまわり畑が広がります。
40度以上の真夏の太陽を受けて、ほとんどのひまわりが枯れています。
≪動画・静止画「コルドバへの道」のホームページ≫



[次回は『マドリードへの道』です] ≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「無優樹(ムユウジュ)タピンゲンシス」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員の松さんから「無優樹(ムユウジュ)タピンゲンシス」
の映像が送られてきまし た。
サラカ属のインディカは、アショカツリー、ソローレスツリーと呼ばれます。
アショカとは、「憂いなし」という意味で、和名は無優樹です。仏教三大霊樹
のひとつで、この木の下で釈迦が誕生したと伝えられています。
サラカ属は約20種あり、ビルマ原産のインディカに対して、タピンゲンシスは
マレー半島原産の高木です。共にマメ科です。高木なので、大きく垂れ下がった
豆果に気付かなければ、花も見過ごしてしまいそうです。(バンコクにて)
≪
動画・静止画「無優樹(ムユウジュ)タピンゲンシス」のホームページ≫



≪写真をダブルクリックして下さい≫
●「朝の釜山港」
[対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
学情研ネットワーク研究会員のサワさんから、韓国南部にある港町「釜山港」
の映像が送られてきました。
釜山港は、水深が深く、潮水の干満の差がほとんどない天然の良港です。
1876年、韓国初の国際港として開港し、現在世界3大コンテナ港の一つです。
朝鮮戦争中は、共産軍の侵攻に押されながら、西側諸国が最後の砦として
死守したという歴史もあります。
釜山港は、海からの眺めが美しいといいます。立ち並ぶ埠頭の大型クレーン、
岸壁に横付けされた多数の船舶や、港に迫る丘陵の斜面の高層建築が目につき
ます。釜山港のある釜山市は、現在人口約380万人で、韓国第2の都市です。
釜山港を見渡せる竜頭山公園には、釜山のランドマーク、高さ120mの釜山
タワーがあります。朝、タワーの展望台から市内はもちろん美しい海岸線の
一大パノラマが望めます。晴れた日には対馬までが見えるといわれています。
≪
動画・静止画「朝の釜山港」のホームペー ジ≫
![]()



≪写真をダブルク リックして下さい≫
《ご意見は掲示板にどうぞ》
≪写真をダブルクリックして下さ
い≫
(特別寄稿の原寸大映像は、膨大な容量になりま すので、ご希望の方に実費で
CD-ROM/DD版「地域学習の為のデジタルアーカイブ」を提供いたします)
--------------------------------------------------------------------
[お知らせ]
■募集作品 地域社会や学校などの教育における
さまざまな活動において、
インターネットを活用した優れた実践事例
■部門 1.学校教育部門
2.社会教育部門
■応募資格 国公私立の小・中・高等学校・大学
などの学校、社会教育施設
企業・研究グループなどの団体または教職員・児
童生徒
社会教育指導者、社会教育施設関係者・利用者な
どの個人
■応募方法 1.応募様式
2.報告書(図表・写真な
どの添付可)
上記書類を実行委員会事務局に提出してくださ
い。なお、応募
事例の報告書の著作権は本コンクール実行委員会
に帰属します。
■募集期間(予定) 7月〜9月
■主催 文部科学省、インターネット活用教
育実践コンクール実行委員会
■後援(予定) 経済産業省、総務省、朝日新聞社
■問合せ先(事務局)
インターネット活用教育実践コンクール実行委員会
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1−17−1
(財)日本視聴覚教育協会内
電話: 03-3591-2186
●第27回 ICTE情報教育セミナーin岐阜
― 現代的なニーズに応じた情報教育 ―
情報化の進展は著しく,インターネットなどの情報通信ネットワークが急速に進展して
います。社会経済においては,情報化によって企業における生産性や製品の品質が向上
し,電子商取引などによってビジネスの在り方まで変わろうとしています。また,日常
生活においても,インターネットや携帯情報端末によって新しい形のコミュニケーショ
ンや,オンラインによる商品購入など,ライフスタイルが大きく変化してきています。
これらの情報化によるこの変革は,産業革命に匹敵し,「IT革命」と呼ばれるほど,
我が国のみならず地球規模で,急激かつ大幅に社会経済の構造変革をもたらしていると
いえます。
このような状況の中で,情報教育も,その内容や目標の再検討がなされています。この
セミナーでは,そのような視点から,現代的なニーズに応じた情報教育を総合的に検討
します。
■主 催 NPO法人地域資料情報化コンソーシアム、情報コミュニケーション教育研究
会(ICTE)、デジタル・アーキビスト資格委員会
■後 援 岐阜県教育委員会、岐阜女子大学、学習システム研究会
■日 時 平成17年10月 9日(日)10:00〜16:15
■会 場 岐阜女子大学文化情報研究センター
岐阜市明徳町10番地 杉山ビル4F TEL(058)267-5237 FAX(058)267-5238
■参加費 無 料
■参加対象 高等学校及び教育委員会の情報教育担当者
■定 員 50名
■申込み 〒500-8813 岐阜市明徳町10番地 杉山ビル4F
TEL(058)267-5237 FAX(058)267-5238
NPO法人地域資料情報化コンソーシアムまでFAXまたは郵送でお申し込み下さい。
■プログラム
10:00〜11:00 基調講演
「高等学校の教科「情報」は具体的にどうすすめられるか」
講 師 生田孝至(新潟大学教授・教育人間科学部長)
11:10〜12:10 授業実践報告(1)
「高等学校における教科「情報」の実践指導について」
講 師 高納成幸(岐阜県立大垣北高等学校教諭)
13:15〜14:05 講 演
「高校生のためのデジタル・アーキビスト能力の育成」
講 師 佐藤正明(岐阜各務野高等学校長)
14:15〜16:15 講 座
「高等学校におけるデジタル・アーキビスト概論」
講 師 谷口知司(岐阜女子大学・文化創造学部教授)
※本セミナーは、デジタル・アーキビスト資格(2種)認定講習です。
本セミナーを修了し、試験にて優秀な成績を取った受講者を対象に、
デジタル・アーキビスト資格認定機構(仮称)に推薦します。
●第5回毎日パソコン入力コンクール(文部科学省「学びん
ピック」)
パソコン活用の基礎基本であるキーボード入力の正確さ、速さを
身に付けるコンクールです。練習用ソフトを無料配信中です!
学校・学年単位での参加が増えています!(現在、全国1013会場)
締切り : 2005年10月30日(日)
費 用 : 学校500円 その他団体700円 一括参加5000円
問合せ : コンクールHP http://www.maipaso.net
●「ICT教育推進プログラム協議会」からのお
知 らせ
リサイクルPC寄贈プログラムの応募受付開始
リサイクルPC寄贈プログラムは、ICT活用の意欲的なプランがあるにもかかわらず、
諸事情によりICTアクセス環境が十分に整っていない初等中等教育機関の学校に対
して、企業・団体などの使用済みPCを再生して、無償で提供するプログラムです。
このたび、優先的に寄贈させていただく対象の要件と2005年度の申込みスケ
ジュールが決まりましたので、お知らせいたします。
学校でのICT活用をご検討の学校は、ぜひご活用ください。
■リサイクルPCの寄贈を受けるための要件
・ 原則として、小学校、中学校、高等学校、盲学校、聾学校または養護学校であ
ること
・ リサイクルPCの導入・活用に関する具体的なプランがあること
・ 下記のような活用プランを持つ学校を優先します。
* 30台以上のリサイクルPCを一括して導入するプラン
* 校内LANに接続してリサイクルPCを活用するプラン
* 職員室等での教職員によるリサイクルPC活用のプラン
・ ICTアクセス環境が十分に整っていないこと
・ 学校自身または教育委員会が申し込むこと
・ 寄贈を受けた場合、6ヶ月以内に活用状況を指定の用紙にて報告すること
■お申込みスケジュール
・ 2005年は下記のスケジュールで実施いたします。
申込締切 寄贈先発表
第7回 2005/9/15(木) 2005/10/14(金)
第8回 2005/12/15(木) 2006/1/16(月)
第9回 2006/3/15(水) 2006/4/14(金)
第10回 2006/6/15(木) 2006/7/14(金)
・ 1度のお申込みで、2回先の締切まで寄贈の選定対象となります。
■お申込み方法
・ 下記のURLに紹介しております「リサイクルPC導入申込書」に記入の上、
下記インフォメーションセンターまでファックスでお送りください。
・ 寄贈先は、審査対象の全ての申込みを総合的に評価の上、決定します。
・ 審査結果は、下記のURLのページにて発表します。
・ 申込書など詳細はこちらをご参照ください。
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
■お問い合わせ先・お申込み先
ICT教育推進プログラム協議会 インフォメーションセンター
電話: 048-228-1229 FAX: 048-228-1282
電話受付: 月〜金曜日 9:30〜12:00 13:00〜17:30
電子メール アドレス: info@ict-consortium.jp
「リサイクルPC寄贈プログラム」ホームページ:
http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm
--------------------------------------------------------------------
[学情研の動き]
●
教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/09/16)
学情研ネットワーク研究会員の「埼玉地区版」のページに
「校庭の草花、樹木の花(春の花)、
樹木の花(夏、秋の花)」の地域素材を追加しました。
http://www.gakujoken.or.jp/Gate-EX/gatex.cgi
●「学習情報研究」9月号の目次('05/9/10)
「学
習情報研究」9月号が発刊されました。内容は、「確かな学力の育成」を特集しています:
■目次 (敬語敬称略)
(1)21世紀の社会を担う子どもたちに求められる確かな
学力 村川雅弘(鳴門教育大学)
(2)学びの総合化をうながす学校カリキュラムの開発 野口 徹(多摩市立大松台小学校)
(3)確かな学力を育てる『総合と教科の両立』 田村 学(柏崎市立教育センター)
(4)教科と総合のバランスあるカリキュラムの創造 西孝一郎(京都市立御所南小学校)
(5)表現力を高める指導の工夫 酒井達哉(篠山市立今田小学校)
(6)書く力を伸ばす!ITを使った10分間作文の実践 山脇隆史(倉吉市立灘手小学校)
(7)教科学習と総合学習におけるポートフォリオ評価の活用 太田康治(福岡市立赤坂小学校)
(8)多用な学びを自ら総合的につなぐ「知の総合ノート」の活用
三橋和博(徳島県板野郡吉野中学校)
[要
約紹介(第2回目)]
-『確かな学力を育てる『総合と教科の両立』』 -田村 学
総合的な学習の
時間と各教科等との関連は重要な課題である。学習指導要領の一部
改正でねらいの3つ目が追加されたように、現在の実践上の課題である。学校現場で
は、その必要性は感じられても具体的な姿や対応策が見えにくい実状にある。本小論
では、子どもの事実から対応策を考えていく。
<総合的な学習の時
間、各教科、学力低下、関連>
-『書く力を伸ばす!ITを使った10分間作文の実践』 -山脇隆史
生きる力を見に
付け、確かな学力を育成するためには、自分を見つめ考えることが
大切である。私は、子どもたちが自分の生活や学習についてふり返るために、“自分
を見つめる心を育む”学習指導に取り組んできた。
本稿においては、“自分を見つめる心を育む”学習指導の取り組みの一つとして、
作文作成支援ソフト「ひらめきライター(ジャストシステム)」を活用して作文の指
導に取り組んだ実践について紹介する。
なお、「学習情報研究」の定期購読者は、次の「学
情研ネットワーク研究会員」
の特典が受けられます。
●「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ
会員は、会員IDとパスワードを使い
「教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)
@学情研」の原寸大映像が見られる特典があります。
≪特典サンプル≫
■静止画の例:ユングフラウヨッホ ■動画の例:ニュージランドの羊の毛刈り
![]()

![]()
↑メルマガ版 ↑原寸大
↑ メルマガ版 ↑原寸大
≪写真をダブルクリックして下さい≫
なお、学情研では「学情研ネットワーク研究会員」を募集しています。
--------------------------------------------------------------------
■アドレスの変更・メールの 配信停止はこのURLの一番下の文の「ここ」
http://www.gakujoken.or.jp
(変更の場合は、解除・登録でお願いします)
■その他、ご意見等は
gjk@gakujoken.or.jpまで連
絡下さい。
(電話03-5919-3401、
Fax.03-5919-3402) 学情研事務局
ALL RIGHTS RESERVED, COPYRIGHT
(C)GAKUJOKEN.2004