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学情研メールマガジン ============================= 2005/08/19
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             ()学習ソフトウエア情報研究センター
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                 【http://www.gakujoken.or.jp
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事務局か ら: 
 文部科 学省生涯学習政策局所管 で主に学習ソフトウェア収集・提供を行う
「学情研」と関係の深い方々に学情研メールマガジンを送らせて戴きました。
 配信登録やバックナンバーは下記URLからお願いいたします。
         (http://www.gakujoken.or.jp/news/merumaga.html
 次回から「学情研メールマガジン」の配信を希望されない方は、下記E
メールアドレスにこのメールマガジンをご転送下さるか、その旨 ご連絡く
ださい。今後とも、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
        (連絡先)Eメール:gjk@gakujoken.or.jp
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□ 目次                     (以下敬語敬称略)

[ニュースコーナー]New!!
学級編制の権限移 譲へ 文科省
「安全・安心な学校づくり交付金」(仮称)創設 文 科省
「学校保護者相談室」開設  福岡市教委
 
[メッ セージ]
● Web教材「おもしろ科学教室」
  
  - 第8回『かんたんな映写機を作ろう』 -

[特別寄稿]
●「世界の旅バーチャル・グランドツアー (102) 「グラナダ」
●「ジャカランダ の花」
●「美しい珊瑚礁の海


 [
お 知らせ]
「教育 セミナー・イン・山口2005」のご案内
「インターネット活用教育実践コンクール」作品 募集のご案内
●「ICT教育推進プログラム協議会」からのお 知 らせ

[学情研の動き]
● 教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/08/19)
●「学習情報研究」7月号の目次('05/7/10)

  -『情報モラルのディジタルコンテンツ活用実践事例 
  -『子ども達が作成したディジタルコンテンツ 
●「学情研ネット ワーク研究会員」の特典のお知らせ

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[ニュースコーナーNew!!

日本教育新聞社の協力により、最近2週間の教育界の重要な動 き3点を紹介します。
なおコメントは下記Eメールアドレスにお願いいた します。


● 学級編制の権限移譲へ 文科省
 文部科学省は学校裁量による学級編制の仕組みを整備する方針を固めた。同省では
「教職員配置等の在り方に関する調査研究協力者会議」を設置して、少人数学級導入
の実現の可否などを検討してきた。その結果、子どもの実態など学校によって状況が
異なるため、現場の判断や裁量を重視。一律に少人数学級を導入することよりも、弾
力的に学級編制できる考え方を選択することが効果的と判断した。来年の通常国会に
義務教育標準法改正案を提出する意向。
 弾力的学級編制を可能にするには、例えば基準の設定権限を市町村教委に移し、学
級編制については学校に権限を委ねるなどの方法がある。これにより、加配教員を少
人数指導に活用するのか、学級定員を縮小して少人数学級を実現するのかは実情に応
じて学校が選択可能になる。

●「安全・安心な学校づくり交付金」(仮称)創設 文科省
 文部科学省は学校施設の耐震化を促進するため、現行の公立学校施設整備のための
負担金・補助金制度を改善し、「安全・安心な学校づくり交付金」(仮称)を創設す
る方針を固めた。
 現行では新築・増築、改築は「負担金」、耐震補強や大規模改造は「補助金」で、
しかもその予算算定単位は「事業単位」。設置者が同じであっても事業間での経費の
流用や、年度間で事業量の変更ができないなど制約が多かった。
 このため、耐震補強や改築、大規模改造などの事業は「安全・安心な学校づくり交
付金」を創設し、算定単位も「設置者単位」に変更、交付金の範囲内で自由に事業が
選択可能にする。事業間での経費流用や年度間での事業量の変更に対応もできるよう
地方側の裁量を拡大する。

●「学校保護者相談室」開設  福岡市教委
 
福岡市教委はこのほど、学校と保護者の間でのトラブルについて、保護者からも教
職員からも相談を受け付ける「学校保護者相談室」を市教育センター内に開設した。退
職した校長とPTA役員経験者が相談を受け、必要に応じ、さらに弁護士が助言するこ
ともある。
 平成15年度に同市教委に寄せられた学校・保護者間のトラブルのうち、半年以上解
決しなかったものは13件。翌年度もほぼ同数で、案件によっては指導主事の業務時間
の多くが保護者への対応にとられることがあったという。

 URL=http://www.kyoiku-press.co.jp (毎週金曜日に更新)
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(連絡先)Eメール:henshu@kyoiku-press.co.jp

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[メッセージ

● (連載)Web教材「おもしろ科学教室」

  - 第8回『かんたんな映写機を作ろう』 -
     [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:理科・共通]


かんたんな映写機を作ろう】

 レンズは光が当たると光が折れ曲がる性質があります。映画館では映写機を使って、
細くて長いフィルムをロールに巻き取りながら、レンズを通して強力な光でスクリーン
上に拡大して映像を映します。これを懐中電灯、虫眼鏡、牛乳パックを組み合わせて
簡単な映写機を作り、壁や天井にフィルムに描いた絵を映してみます。フィルムに描
いた絵とは逆にスクリーンに映ることなどから光の屈折を体感させます。


          *材料*
□虫眼鏡(2個)
□牛乳パック(1リットル)
□懐中電灯
□ガムテープ
□油性マジック
□はさみ
□タオル
□TPシート
□セロハンテープ
□カッターナイフ
□定規
  
写 真をダブルクリックしてください。



 本教材の学習方 法などは、以下の「おもしろ科学教室」のURLをご参照ください。

おもしろ科学教室:http://www.gakujoken.or.jp/omoshiro/light/2005024.html

         http://www.manabi.pref.gunma.jp/bunrui/gakupro/08010047/index.html
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[特別寄稿]

●「世界の旅バーチャル・グランドツアー(102) 「グラナダ
(連載)  [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]

 今回は、スペイン国南部アンダルシア地方のグラナダの動画像です:

 クエンカ駅を出発したローカル列車は、山岳地帯をゆっくり走り、約3時間遅れ
の7時間かかってグラナダ駅に滑り込みます。

 アンダルシア地方の地形、気候や歴史には、アフリカ大陸の影響が見られます。
アンダルシアの最南端からアフリカ大陸までの距離は、ジブラルタル海峡を挟んで
わずか14km。真夏には気温は40℃に達し、近年深刻な干ばつが発生しています。
じっとしていても、喉が渇き、息苦しくなります。

 歴史的には、120万〜150万年前、ヨーロッパに来た最古の人類が北アフリカから
ジブラルタル海峡を渡りました。ギリシャ、ローマ時代を経て、731年にはアフリカ
から来たイスラム教徒がグラナダを支配し始めました。1238年からのナスル王朝下、
グラナダ文化は全盛をきわめ、アルハンブラ宮殿が建築されました。
 1492年、クリストファー・コロンブスが新大陸を発見した年、フェルナンドとイサベル
による国土回復戦争により、グラナダは陥落し、スペイン統一が完成しました。

                     

≪動画・静止画「グラナダ」のホームページ≫


[次回は『グラナダ(2)』です]   ≪写真をダブルクリックして下さい≫



●「ジャカランダの花」
  [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]

 学情研ネットワーク研究会員の松さんから「ジャカランダの花」の映像が送られてきまし た。

 ジャカランダ(ノウゼンカズラ科)の花は、熱帯では乾季の終わりに落葉状態で開花します。
桜の花のように、木全体が薄紫色に染まります。
 青紫色の花の一つ一つは、長さが5pの鐘型をしています。花は先が2唇状で5裂し、内側
に毛があります。

 葉はネムノキに似て細かい切れ込みがあり、美しく、風に揺れる姿はとても涼しげです。
 ジャカランダの大木が涼しい木陰をつくるテラスでランチを楽しむ人々、ロサンゼルス・ダウ
ンタウンの夏の昼の光景です。


≪ 動画・静止画 「ジャカランダの花」のホームページ≫

≪写真をダブルクリックして下さい≫


●「美しい珊瑚礁の海
  [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]
   
 学情研ネットワーク研究会員の澤さんから、沖縄県八重山諸島の美しい珊瑚礁の映像が
送られてきました。

「八重山諸島の青い珊瑚礁です。
八重山諸島は、1島1市の石垣島を中心に、竹富町と与那国町の1市2町からなる亜熱帯
の島々です。

 現地の人は、「やいま」と呼びます。島のまわりは、美しいサンゴ礁で縁取られています。
世界自然遺産のオーストラリアのグレイト・バリアリ−フよりも奇麗な海です。」 


≪動画・静止画「美しい珊瑚礁の海」のホームペー ジ≫

≪写真をダブルク リックして下さい≫


ご意見は掲示板にどうぞ》 ≪写真をダブルクリックして下さ い≫



(特別寄稿の原寸大映像は、膨大な容量になりま すので、ご希望の方に実費で
CD-ROM/DD
版「地域学習の為のデジタルアーカイブ」を提供いたします)


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[
お知らせ]


「教育 セミナー・イン・山口2005」のご案内
   ■日 時   平成17年8月28日(日)14:00〜16:30
   ■会 場   山口大学教育学部附属教育実践総合セン ター2F 授業実践演習室
   ■テーマ   「ネット社会に必要とされる教師の資質と情報活用能力」
           〜デジタル・アーカイブスの活用を通して〜 

   ■主 催   (財)学習ソフトウェア情報研究センター
          山口大学教育学部附属教育実践総合センター        

   ■後 援   山口県教育委員会、山口市教育委員会、日 本教育情報学会
   ■対象者   山口市内および近郊の教職関係者・一般・ 大学生 50名程度
   ■参加費   無料
   ■申 込締切日 平成17年8月27日(土)(定員に満たない 場合は当日受付可)

   ■参加申込・問合せ先

          氏名、所属、連絡先、参加 人数を添えて、下記宛に電話、Fax、e-mail、

                    またはハガキでお申込みください。


      〒753-8513  山口県山口市1677-1
            国立大学法人山口大学教育学部附属教育実践総合センター事務室
            教育セミナー事務局宛 
              Tel/Fax:  083-933-5310
                        e-mail:  hayashi9@yamaguchi-u.ac.jp 

   *詳細は次のURLをご参照ください:http://www.center.edu.yamaguchi-u.ac.jp
   *教育セミナー開催要項[WORD版] 
    http://www.center.edu.yamaguchi- u.ac.jp/Information/Seminar2005/res/seminar_youkou.doc
   *教育セミナー開催要項[PDF版] 
    http://www.center.edu.yamaguchi- u.ac.jp/Information/Seminar2005/res/seminar_youkou.pdf

「イン ターネット活用教育実践コンクール」作品募集のご案内

   ■募集作品  地域社会や学校などの教育における さまざまな活動において、
          インターネットを活用した優れた実践事例

   ■部門    1.学校教育部門

          2.社会教育部門

   ■応募資格  国公私立の小・中・高等学校・大学 などの学校、社会教育施設
          企業・研究グループなどの団体または教職員・児 童生徒
          社会教育指導者、社会教育施設関係者・利用者な どの個人

   ■応募方法  1.応募様式

          2.報告書(図表・写真な どの添付可)
          上記書類を実行委員会事務局に提出してくださ い。なお、応募
          事例の報告書の著作権は本コンクール実行委員会 に帰属します。

   ■募集期間(予定) 7月〜9月
   ■主催    文部科学省、インターネット活用教 育実践コンクール実行委員会

   ■後援(予定) 経済産業省、総務省、朝日新聞社

   ■問合せ先(事務局)
          インターネット活用教育実践コンクール実行委員会

          〒105-0001 東京都港区虎ノ門1−17−1
                 (財)日本視聴覚教育協会内   
                      電話: 03-3591-2186   

●「ICT教育推進プログラム協議会」からのお 知 らせ
リサイクルPC寄贈プログラムの応募受付開始

リサイクルPC寄贈プログラムは、ICT活用の意欲的なプランがあるにもかかわらず、
諸事情によりICTアクセス環境が十分に整っていない初等中等教育機関の学校に対
して、企業・団体などの使用済みPCを再生して、無償で提供するプログラムです。
このたび、優先的に寄贈させていただく対象の要件と2005年度の申込みスケ
ジュールが決まりましたので、お知らせいたします。
学校でのICT活用をご検討の学校は、ぜひご活用ください。

【リサイクルPCの寄贈を受けるための要件】
 ● 原則として、小学校、中学校、高等学校、盲学校、聾学校または養護学校であ
  ること
 ● リサイクルPCの導入・活用に関する具体的なプランがあること
 ● 下記のような活用プランを持つ学校を優先します。
 * 30台以上のリサイクルPCを一括して導入するプラン
 * 校内LANに接続してリサイクルPCを活用するプラン
 * 職員室等での教職員によるリサイクルPC活用のプラン
 ● ICTアクセス環境が十分に整っていないこと
 ● 学校自身または教育委員会が申し込むこと
 ● 寄贈を受けた場合、6ヶ月以内に活用状況を指定の用紙にて報告すること

【お申込みスケジュール】
 ● 2005年は下記のスケジュールで実施いたします。
       申込締切      寄贈先発表
 第7回   2005/9/15(木)    2005/10/14(金)
 第8回   2005/12/15(木)   2006/1/16(月)
 第9回   2006/3/15(水)    2006/4/14(金)
 第10回  2006/6/15(木)    2006/7/14(金)
 ● 1度のお申込みで、2回先の締切まで寄贈の選定対象となります。

【お申込み方法】
 ● 下記のURLに紹介しております「リサイクルPC導入申込書」に記入の上、
  下記インフォメーションセンターまでファックスでお送りください。
 ● 寄贈先は、審査対象の全ての申込みを総合的に評価の上、決定します。
 ● 審査結果は、下記のURLのページにて発表します。
 ● 申込書など詳細はこちらをご参照ください。
   http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm 

【お問い合わせ先・お申込み先】
ICT教育推進プログラム協議会 インフォメーションセンター
電話: 048-228-1229 FAX: 048-228-1282
電話受付: 月〜金曜日 9:30〜12:00 13:00〜17:30
電子メール アドレス: info@ict-consortium.jp
「リサイクルPC寄贈プログラム」ホームページ:
    http://www.potential-for-children.jp/recyclepc.htm 

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[学情研の動き]

● 教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)@学情研の新情報('05/08/19)
学情研ネットワーク研究会員の「埼玉地区版」のページに 「ゴミのゆくえ(2)、
埼玉県越谷市の伝統工芸 だるま、伝統工芸 岩槻人形(ひな人形づくり)」の
地域素材を追加しました。
               http://www.gakujoken.or.jp/Gate-EX/gatex.cgi


●「学習情報研究」7月号の目次('05/7/10)
「学 習情報研究」7月号が発刊されました。内容は、「ディジタルコンテンツの授業での
活用」と「デジタル・アーキビスト」を特集しています:


【目次】 (敬語敬称略)

(1)総論:小学校におけるディジタルコンテンツ活用の意 図
             中川一史:金沢大学教育学部教育実践総合センター助教授
(2)国語でのディジタルコンテンツ活用実践事例
                    水木 靖(富山県砺波市立出町小学校教諭)
(3)社会でのディジタルコンテンツ活用実践事例 
                    石倉和幸(鳥取県米子市立日新小学校教諭)
(4)算数でのディジタルコンテンツ活用実践事例 
                    石井芳生(徳島県東祖谷山村立落合小学校教諭)
(5)理科でのディジタルコンテンツ活用実践事例 
                    佐野 工(宮崎県須木村立須木小学校教諭)
(6)総合でのディジタルコンテンツ活用実践事例1 
                    辻 和久(石川県金沢市立大野町小学校教諭)
(7)総合でのディジタルコンテンツ活用実践事例2
                    平井秀尚(岡山県岡山市立西小学校教諭)
(8)図工でのディジタルコンテンツ活用実践事例 
                    鈴木 誠(山形県川西町立犬川小学校教諭)
(9)体育におけるディジタルコンテンツ活用実践事例 
                    田中健太郎(長崎県有家町立蒲河小学校教諭)
(10)情報モラルのディジタルコンテンツ活用実践事例
                    甲斐 崇(沖縄県沖縄市立美東小学校教諭)
(11)子どもたちが作成したデジタルコンテンツ 
                    岸本直樹(京都府京都市立白川小学校教諭)
(12)デジタル・アーキビストの養成と海外事情
                    水嶋英治(常盤大学コミュニティ)


[要 約紹介(第5回目)] 

-『情報モラルのディジタルコンテンツ活用実践事例』 -甲斐 崇
 
情報化の進展に伴い、コンピュータや携帯電話等の端末の普 及で、児童幼児でも日
常的にしかも簡単にインターネットに接続できる状況にある。しかし、学校現場では
その急激な変化に対応できておらず、情報モラルの育成も含め、十分に取り組まれて

いないのが現 状である。
 本稿では、情報モラル教育の一環として、インターネット の危険性を児童に考えさ
せるために、ディジタルコンテンツを活用した実践事例について報告する。
<情報モラル、ディジタルコンテンツ、インターネット、疑似体験>


-『子どもたちが作成したディジタルコンテンツ』 -岸 本直樹

 コンテンツの一つとしてビデオがある。教育の現場ではビ デオレターであったり、
自分達の活動を知らせるプロモーションビデオであったりする。ほかのコンテンツで
も作り上げる過程にさまざまな学びがある。ビデオレター作りの学びとは何か、また、
その過程での注意点などを述べていきたい。
<ディジタルコンテンツ、動画編集、ビデオレター>


なお、「学習情報研究」の定期購読者は、次「学 情研ネットワーク研究会員

の特典が受けられます。
          
●「学情研ネットワーク研究会員」の特典のお知らせ
会員は、会員IDとパスワードを使い 「教育コンテンツ(デジタルアーカイブ)
@学情研」の原寸大映像が見られる特典があります。

 ≪特典サンプル≫
【静止画の例:ユングフラウヨッホ】【動画の例:ニュージランドの羊の毛刈り】
 

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            ≪写真をダブルクリックして下さい≫

 なお、学情研では「学情研ネットワーク研究会員」を募集しています。

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(電話03-5919-3401、 Fax.03-5919-3402)          学情研事務局
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