●「オスロのダリア

  [対象: 校種:全般、学年:全学年・生涯学習、教科:共通]


 学情研ネットワーク研究会員の松さんから、『オスロのダリア』の映像が送られてきました。

 市庁舎は1950年にオスロ市900年祭を記念して建てられました。セントラル・ホールには

ヨーロッパ最大の油絵が展示されています。ムンクの「人生」などの芸術作品の展示や、

南側の壁の天文時計が有名ですが、毎年12月10日に大ホールでノーベル平和賞の授賞式が

行われることでも注目されています。

 市庁舎の隣の公園の花壇は、組み合わせが新鮮で目を奪われました。

知っている花が別の花のように見えました。菊と見えた花はダリアでした。 

 ≪動画・静止画「オスロのダリア」のホームページ≫

 


           ≪写真をダブルクリックして下さい≫

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(財)学情研メールマガジン 第91号 (2005/2/18 発行)に掲載されました。