平成24年度 第28回
学習デジタル教材コンクール募集案内
| 主催 公益財団法人学習ソフトウェア情報研究センター |
| 後援 文部科学省 |
| 協賛 (財)日本児童教育振興財団 (株)日本教育新聞社 東京書籍(株) |
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公益財団法人学習ソフトウェア情報研究センターでは、学校教育におけるデジタル機器の活用をいっそう促進するため、教員その他の教育関係者・団体が作成したデジタル教材を募集し、表彰する事業を実施しています。 |
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| 1.対象作品 | ||||||||||||||||||||||
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2.応募資格 |
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| 1.団体 ・学校、教育委員会、教育センター、その他教育機関、研究グループ等 ・先生の指導のもとにある児童生徒(1.B項対応) 2.個人 学校の教員、教育委員会、教育センターの教育関係専門職、その他教育経験者等 |
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3.応募期限 平成24年5月11日(金) 消印有効 |
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4.審査のポイント(教材作品、応募資料、参考資料をもとに審査します。) |
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| ・小さな教材であっても児童生徒が関心を示し、他の教員の活用や作成へのアイディアやヒントとなるか。(教材の魅力) ・その作品を授業で使うことにより、学習を効果的に進めることができるか。(教材の効果) ・開発者の創意・工夫が折り込まれているか。(教材開発における創意工夫と成果) |
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5.提出物 後掲の「応募要領」に基づき、提出してください。 |
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6.送付先 |
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| 〒160−0012 東京都新宿区南元町23番地(公立共済四谷ビル4階) (公財)学習ソフトウェア情報研究センター コンクール係 問合せ 電話:03-5919-3401 FAX:03-5919-3402 E-mail: gjk@gakujoken.or.jp |
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7.賞 |
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| 文部科学大臣賞(団体賞、個人賞、各賞金10万円+副賞)、学情研賞、日本児童教育振興財団 日本教育新聞社賞、東京書籍賞(以上各賞金5万円)、奨励賞 |
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8.入賞発表 |
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| 学情研ホームページ http://www.gakujoken.or.jp/(6月中旬) 「学習情報研究」誌7月号、学情研メールマガジン (授賞式は7月27日(金)に開催予定です。) |
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9.入賞作品の扱い |
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| ・入賞作品の紹介 入賞作品の内容等について、学情研ホームページ、「学習情報研究」誌で紹介し、他の学校等での開発の参考に供します。 ・入賞作品の閲覧・提供 入賞作品のうち、広く全国の学校で利用できるものについて、開発者の許諾を受けたうえで、学情研ホームページで検索可能として、ホームページ上の作品はURL を紹介し、媒体等によるものは、学校等からの希望により、複製して提供させていただきます。 |
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10.審査員(予定 アイウエオ順 敬称略) |
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応 募 要 領 |
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| ◇提出物 | ||||||||||||||||||||||
| 次のものを提出してください。提出物は、原則として返却いたしませんので、ご了承ください。 | ||||||||||||||||||||||
| 1. デジタル教材 | ||||||||||||||||||||||
| 応募デジタル教材をCD、DVD、USBメモリー等の媒体に収容してください。 ツール型ソフト等の場合は、サンプルデータも収容してください。 |
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| 2. 応募資料 | ||||||||||||||||||||||
| 次項「応募資料記入要領」にしたがって資料を作成し、テキストファイル(前項の媒体等に収容)と、 印刷したものを提出してください。 |
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| 3. 参考資料 | ||||||||||||||||||||||
| 実践事例紹介、内容補足説明、その他参考となる資料等がありましたら、添付してください。 | ||||||||||||||||||||||
| 4.デジタル教材を活用した指導案を応募の方は、実践した授業のビデオ(DVDまたはCD)を添付してください。またビデオの中の重要な部分(3分程度)を応募要項の4−(5)に記して下さい。 | ||||||||||||||||||||||
◇応募資料記入要領 様式ダウンロード(word形式) 1.応募作品の名称 :「 」 2.作品区分 :a.教員等が作成 b.児童生徒が作成 (以下、a.、b.・・・等選択形式のものは、該当部分を残して、それ以外は削除してください。) 3.応募者
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| 注:応募された方の氏名等の情報は、当法人の事業以外には使用致しません。 | ||||||||||||||||||||||
4.応募デジタル教材の内容 (1) 特徴 (100字程度で作品の特徴をわかりやすく書いてください。) (2) 内容 校種: 学年: 教科: 内容:(100字程度で作品の内容を書いてください。表組にしても結構です。) (3) 実践内容・結果 100字程度で学校の授業での内容・結果を書いてください。) (4) 教材開発の創意工夫 (100字程度で開発時に込めた創意・工夫を書いてください。) (5)デジタル教材を活用した指導案の重要な部分 (ビデオ映像の合計が3分間以内で見られるようにしてください。) @開始時(in) 分 秒 A終了時(out) 分 秒 |
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| 5.その他 (1) 動作環境 ・OS ・開発言語・ツール ・動作に必要なソフトウェア等 (2) セットアップ・起動方法 (3) 操作方法 (必要に応じて操作マニュアル等を添付してください。回答を入力しないと進行しないものについては、回答例も記してください。) (4) 引用等 (作成する際、教科書、図書教材、他のソフトウェア等を利用または引用しましたか。) a. 利用・引用していない。 b. 利用・引用した。 b-1 利用・引用したが問題無い。(著作権フリーの素材の利用等) b-2 著作権者の了解をとりつけてある。(公開、流通について) b-3その他: この場合の引用・利用資料・ソフトウェア等名称: (5) 公開等の状況 a. インターネット上で公開している。(閲覧/ダウンロード可能) URL http:// b.公開の予定がある。時期: 年 月 c. 公開の予定は無い。 (6) 参考資料等: (7) 過去にこのコンクールで受賞した作品の改良版である場合は、受賞したときの作品名を記載してください。 作品名 (8) 他のコンクールで受賞した作品にあっては、その概要を記載してください。 コンクール名 受賞名 (9) 案内 (このコンクールを何で知りましたか。) a. 学情研ホームページ b.ダイレクトメール c. 「学習情報研究」 d. 学情研メールマガジン e. その他: (10) 学情研メールマガジン〈月2回発行〉配信 a. 希望します b. 希望しません c.すでに配信されています |